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安全なはずの配当株ETFが裏目に、ハイテク株復活で明暗分かれる

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    りそなアセットマネジメント株式会社 チーフストラテジスト チーフエコノミスト

    2000年と比較してS&P500のうち、7銘柄は2倍に上がったものの、その他493銘柄は1.2倍にしかなっていません。相場を牽引するのは生成AI関係の7銘柄だけ、他は高金利の悪影響で冴えない、ということです。高配当は493銘柄の方に入っています。やはり分散投資によるバランスか大事だと言うことです。


  • 研究者、ジャーナリスト、編集者、作家、経済評論家

    高配当株は債券の金利高と高インフレによって魅力が低下しているのだと思います
    リセッションが回避できたら(ソフトランディングだったら)グロース株が記事の通り相対的に魅力的に見えるかもしれませんね


  • NewsPicks Content Curator/CX Team

    今年は米国高配当ETFイマイチだったのですね。。VYMとか。
    一方去年はハイテク株が死んでいくなかで高配当株に投資する投信とか調子良かったので、今年全部売ってしまいましたが。。。
    まあ、1年単位のことなので、誤差の範囲なんじゃないかと思います。長期で見れば。
    「市場はグロースとかハイテクだ」って、自分たちが下値で仕込んでいるだけではないかと勘繰ってしまうのですが・・。
    インフレが表面化して、FRBが金利上げ始めてからレバナスとかは元よりNASDAQとか相当酷いやられ方していましたよね。それに比べれば、今回の「当たり外れ」も大したレベルの話ではない気がするので、短期的な動きに一喜一憂しない方が良いのでは、と。

    あと、米国のETFを直接買うのは結構税金とか面倒なので、素直にNISAで米国高配当株に投資したいなら、それに投資する投資信託で手数料が安いものを買うのが、初心者にはおすすめです。


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