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不登校のきっかけ、最多は「先生」 文科省調査と違う結果に 滋賀

毎日新聞
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注目のコメント

  • 小宮山 利恵子
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    スタディサプリ教育AI研究所所長、東京学芸大学大学院准教授

    もう「不登校」という言葉を止めた方が良いのではと個人的に思います。


  • 末永 幸歩
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    美術教師 「13歳からのアート思考」著者

    自由記述の回答が「不登校」に対する学校の認識の実態を表しているように感じました。

    「不登校の子として見るのではなく、一人の人間として見てほしい」「責めないでほしい」という子どもの声。
    「『不登校は家庭に問題がある』という偏見による決めつけや根拠のないアドバイスはやめてほしい」「頑張って学校へ来なさいという言い方をされる」という保護者の葛藤。

    他の方のコメントにありましたが、「不登校」という言葉は、学びというものが「登校するか否か」という二者択一であるかのように感じさせます。

    私は英会話を長らく習っていますが、当然、いろんな形態のスクールがあります。オンラインのもの、対面のもの、個人レッスン、グループレッスン、ネイティブ講師、ノンネイティブ講師、週数の少ないもの、多いもの、スクールの場所etc...。
    これまでに、幾度かスクールを変えました。その時の仕事の状況や、講師との相性など理由は様々です。

    学校教育と、大人の英会話スクールとは比較にならないかもしれませんが、私が思うのは、当然のこととして、学び方は多様であるということ。
    そして自分に合う学び場を探すのは、当然のことであるということ。

    子どもの教育も、フリースクール、ホームスクーリングなど多様なあり方が当然のこととして前向きに受け止められると良いなあと思います。


  • 横山 椋大
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    京都大学大学院地球環境学舎 地方創生×環境×第一次産業

    この間、教員になった友人に話を聞きました。その友人は、個人的に働き方改革を実施し、17時半に帰宅、読書、11時就寝という生活を始めてみたと。すると、健康だけでなく、心に余裕ができ、子どもと向き合う時間が増えたそう。
    生徒に向き合えない、それは教員の余裕のなさからくるものであると思っています。


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