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日本にも“社内GPT”の導入相次ぐ 日本マイクロソフトが語る最新動向

ITmedia
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  • 和田 崇
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    ㍿Laboro.AI 執行役員/マーケティング部長

    ChatGPTのサービス提供開始からおよそ1年。「国内560社」という数字を、多いと見るか、少ないと見るかは難しいところですが、着実に生成AIの浸透は進んでいるようです。

    MicrosoftがAzure OpenAI Serviceの営業にかなり力を入れて販売に注力しているという話はよく耳にするところでもあり、先行者利益が得やすいこの新しい分野で、相当な攻勢を掛けている様子が窺い知れます。

    「金融や自治体での利用が他国よりも非常に速く進んでいる」というのは少し意外でもありましたが、見方を変えれば、すでに高度にマニュアル化され、定型的なデスクワークが多い領域でこそ力を発揮しやすい技術と考えれば、頷ける結果のようにも感じられます。

    現在は様々な業界・業務で同様に使える汎用的な使い方が比較的メインになっているようですが、今後はよりカスタマイズされた用途が求められてくるはずで、ファインチューニングや個別開発・専用開発の波もやってきそうです。


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