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名門MBA学生が目指すのは就職でも“ゼロから起業”でもない「新たな起業」

COURRiER Japon
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注目のコメント

  • 山上 尋大
    東京大学 工学部 航空宇宙工学科 / 第5期 Student Picker

    弊学でも、M7をはじめとする海外MBAやその後のキャリアとしてのサーチファンドに興味を持っている学生がチラホラ見られます。日本にもETAの潮流が訪れるとキャリアの選択肢が広がりますね。楽しみです。

    またMBAの学位について思う所を述べると、MBAホルダーになることで開ける選択肢も多くある上、授業内容以外の価値も大きいため、取得する意味は十分あると思います。まず記事中ではMBAの後のキャリアとして起業・コンサル・ETAしかないかのように書かれていますが、例えばPE等の各種ファンドや大手事業会社の経営陣、国際機関など多様な選択肢がありますし、MBAホルダーが優遇されるところも多いです。また、確かにMBAの授業内容自体は平素な内容のものがほとんどであり一般的な学位であることは否めませんが、実践的なケースを学べることや、教授陣やアルムナイらと強力なコネクションを築き世界中にネットワークを広げられることなど、様々な価値を見出せます。そこに他分野の専門性が加わると授業内のディスカッションやアフターキャリアにおいてさらに勝負しやすくなるといった印象です。


  • 細谷 海
    一橋大学3年/株式会社VoiceCast CEO 5期 Student Picker

    買収による起業ETAは、日本において事業継承の形でこの先普及し重要になってくるように思います。

    高齢化が進む国内では、後継者不足などから黒字廃業の可能性に瀕している企業が62万社に上るようです。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2976P0Z21C22A1000000/

    若い世代が先人たちの知恵も借りながら起業ができるETAは選択肢として広まってほしいです。


  • 倉田 浩美
    badge
    ヴィジョナリーブランド株式会社 代表取締役社長

    30年以上前でもアメリカ在住時にとても感じたのは、新社会人からすでにMBA目指している人や自分のビジネスやキャリアパスをどう作るかという意識が高い人が多いなと、感心したものです。

    雇用保証がない土壌と「何でも可能」と思わせる文化の影響は強いとは思いますが、起業が全てというより、まずは天職と思える楽しめる仕事は何かを探究していくと、自ずと道は見えてきますね。


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