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【日本発】画像生成AIの「進化と熱量」が凄まじい

NewsPicks編集部
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    株式会社電通PRコンサルティング シニアPRプランナー、電通ダイバーシティラボ所属

    画像生成AIは、男性の好みがベースになっているものが多く、見ていて不快に感じたり飽きてしまう人も多いと思います。
    美しさとは何なのか、考えてしまいます。
    人が満足し魅了されるものは、常に変化します。
    AIで生成する画像であれば、過去のデータをもとに少し先の未来の感覚で創り出すことができたらよいのに、と感じました。

    生成AIが活用される未来に生きる。
    著作権問題や、情報の流出など、早急に対応しなくてはいけない課題がたくさんありますが、
    PRの立場からしても、守りだけでなく、ポジティブな生かし方を一緒に考えていくべきだと思っています。
    それには、PR+エンジニア+ビジョナリストが、これからの理想の形なのではないでしょうか。


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    三菱総合研究所 執行役員兼研究理事 生成AIラボセンター長

    画像生成AIの動向には疎いのですが、グラビアやアニメ等の生成画像の美しさには目を見張ります。

    NvidiaがStable Diffusion をベンチマークに高性能化するのは、リアルタイム映像生成に巨大市場が広がっているからでしょう。1枚0.1秒、つまり10fpsが一つの目安と思います。もっとも映像の場合には、直前の画像を修正すれば良いので10枚分を1秒でも良さそう。

    この技術が実現すると、3Dゲームやメタバースの世界制作が根本から変わります。3D空間に大雑把に物体配置してテキストでプロンプトを貼り付けておけば世界が出来上がり。ユーザが行ったら初めて映像生成すれば良くなります。そこまで簡単ではありませんが。

    スマートグラス時代の到来と時期を合わせて、映像生成が実用化するのは、何かの必然なのだろうと思います。


  • NewsPicks NY支局長

    この数カ月間、AI周りの記事を書きまくる中で、一つのことに気づいていました。

    画像生成、特にStable Diffusionは、どうやら日本のユーザーたちのプレゼンスがすごそうだぞ、と。ChatGPT周りとは少し属性が違い、実際、英語のSNSで検索しても、日本周りの投稿がかなり目立つのです。

    ということで、この画像生成AIムーブメントに最初期から関わっていた新さんに急遽お話をお伺いしたのですが、あまりに、淡々と振り返られるテクノロジーの進化のスピードとコミュニティ周りの動きがすごすぎて圧倒されてしまいました。

    あと実際に見せてもらったデモがまたすごかった…。

    あくまで、この界隈のテクノロジーの全体像を知ってもらうことをベースにしたので、その内容を全部は盛り込めませんでしたが、この界隈とコミュニティからは、何かが起きそうな蠢きを感じます。

    AIグラビアみたいなものが出てくるのも、清濁が入り混じったテクノロジー爆発期だからこその表出なのかもしれません。

    著作権や規制など、まだまだルールが全く追いついていない分野でありますが、日本のプレゼンスも含めて、一度進化のスピードを体感しておくのは絶対に面白いと思います。


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