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配属ガチャの不安ゼロ? 新卒もジョブ型で「就社から就職へ」

JobPicks(ジョブピックス) | みんなでつくる仕事図鑑
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  • 横浜商科大学 学生プロカメラマン・NewsPicks第4期StudentPicker

    「就社から就職」、メンバーシップ型の採用だけなら無かった言葉ですね。

    ジョブ型の良いところは、メンバーシップ型よりもミスマッチが少ない所だと思います。
    しかし、自分のやりたいことをある程度決めておかないと、いざ就活するとなった時に、動き出せなくなるという所を理解しておく必要があると思います。

    記事に記載されていた「社会人として働いた経験がないので、自分が目指すべき職種をこれだと明確にすることが難しく感じています」について共感します。その中で、インターンシップなどで「自分の働きたい職種」を見定める事が重要だと感じました。


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    株式会社WACUL 取締役CFO

    僕の新卒就活はジョブ型採用でした。

    現代の若者は「夢がない」という人も多いと思います。そういう人には会社に配属先を決めてもらったりデスクローテーションの機会をもらったりして、自分では見つけられなかった自分の仕事を見つけられるメンバーシップ型が向いていると思います。

    一方で「これがやりたい」という意志のある人は、ジョブ型が向いています。僕は新卒就活の時、株式アナリストになりたかったので、業界3位の会社から株式アナリストの部門への確約をもらえるならば、たとえ業界1位の会社からオープン採用で内定をもらったとしても蹴っていたと思います。

    このように、企業側としても両方を準備することで、幅広い学生に魅力付することが可能だと思います。


  • 東北大学 学生

    完全なジョブ型雇用が進むと、大学でのインターン経験の有無が就職を決めることになりそうです。今までのポテンシャル採用ではガクチカによって部活や学生団体など幅広い活動から判断することができましたが、ジョブ型雇用では経験やスキル、知識が必須となってきます。つまり、大学での学びの直接的な転用もしくはインターンなどの就業経験になるかと。大学生の早いうちからキャリアや仕事に向き合うことはもちろん大切ですが、仕事以外に幅広い経験を積める大学生活がキャリアという枠に圧迫されてしまうかが心配です、、


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