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大学生の健康情報リテラシー、85%が「問題あり」か「不十分」

ダイヤモンド・オンライン
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  • 名古屋大学大学院 D1 / 第4期NewsPicks Student Picker

    知らない概念ゆえに軽く調べました。
    https://www.kokusen.go.jp/wko/pdf/wko-202101_03.pdf

    おそらく、回答的には、政府関係機関の公開情報など1次情報に当たる事をヘルスリテラシーがある要件のうちの一つと定義しているのかなと思います。

    青森県立保健大学のサイトに信頼性の高いサイト一覧がありました。
    https://www.auhw.ac.jp/health-literacy/about/
    ラインナップ見る限り、そんな感じはします。

    一方、厳密に正しく見極めるには統計的な知識など一般には高度な学習が必要なものだと思いますが、どこまで求められるのでしょうか。

    市民にも出来ることとするなら、ちょっと調べたくらいで、特定の疾患だと勘違いしないこととか、体調不良を感じたら民間療法などに頼らず医療機関にすぐに駆け込むとか、そんなところでしょうか。

    #教えてプロピッカー #教えて編集部


  • 東京大学大学院GSFS メディカル情報生命専攻

    大学生のみに限らずHLはおそらく本当の意味では低い人が多いのではないでしょうか。
    「早寝早起き朝ごはんがいい」「バランスよく食べるのがいい」と周りの大人が言ったりそうするように半強制してきたりしたからやってきた人が、大学デビューを期に大人の強制力が弱まり判断がつかなくなるのは結構納得できます。生活リズムが崩れても結構なんとかなる年代でもありますし。
    結局のところ知識云々より、自分の身体と健康にどれだけ自分主体で関心を持てるかという問題な気がします。
    その上で情報の質に関して述べると、やはり一般人の意見やエセ科学が流布しやすくなっているのには危機感を感じます。コロナ禍では社会全体がある種パニックだったので、専門学位保持者でも意見が極端に割れたりしており、「偉い人が言ってるから」という理由の情報の取捨選択が難しかったのではないかと思います。


  • 横浜国立大学経営学部 第4期Student Picker

    特に日本の若い女性はSNSなどで発信しているインフルエンサーやアイドルを見て、無理な食事制限を行って痩せようとしている傾向があると思います。
    原因が違いますが、私も過去に患っていた摂食障害になることもあり、そうなると寿命といった本人が考えてもいないような重大な問題にも関わります。

    加えて大学に入学して気づいたのは、自分の好きに過ごせる時間が増えたからこそ、勉学やアルバイト、サークルに追われて食事と睡眠を削っている人が多いということです。
    周りに影響されて変に「自分もできるかもしれない」と思ってしまうのかもしれないです。
    その時は元気に過ごして時間を増やしているように思えていても、同時に将来の大切な時間を失っていることを忘れないで欲しいです。


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