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まあ、そうなんだろけどね。必要に迫られたら学校で教えなくても覚えるさ
少なくとも、リサーチのようなアナリティカルワークを仕事にしたい場合は絶対必要。なぜかというとこの世の情報の半分は英語で書かれているから。残りの半分も仏→英など自動翻訳である程度対応可能。
つまり、アナリティカルワークは日本語しかできないとアクセスできる情報が少なすぎて仕事にならない
現代では本当だけど、勉強しない理由にはなりません。
日本史とかのが出番すくないし(笑)

何にしても英語はコミュニケーション。知っておいて損はないし、大人になって勉強している私は苦労しています。。。
とても残念。それは5割が「使うことがない」と答えた回答ではなく、5割がそう答えてしまう教育。教育で一番重要なのは効用を感じれるかだと思って、英語ができると○○ができると全く感じることができない教育だという証左。
置き換えて考えると、日本語が喋れなかったら、読み書きできても意思疎通はかなり大変になる。世界の人口のうち日本語を喋れるのなんて一桁%、英語が読み書きだけでなく喋れれば、かなりの人と意思疎通ができる。
別に日本だけにいる選択肢もある。また海外に行くとしても、英語を喋れなくても意思疎通はできるし、例えば自分の知人で数学が得意で、喋れなくても数式で会話した(せざるをえなかった、そしてその過程で英語を覚えた)という人もいる。でも喋れれば開ける可能性があって、中高生の時点でその可能性や未来を感じていないのは、なんだかとても残念。
この手の話、10年前と同じ温度で同じ調子ですね。
こんなこと言ってるのは、アジアの国で日本だけじゃないですか。アジア拠点の主要ポストに日本人以外の国籍の方がマネジメントにつくことになるだけです。いいのですか、それで。
5割は使わないだろうな。もしかしたは8割くらい使わないかも。ただ、使えると自分の可能性が広がることを教育する必要があると思う。プログラミングも。
したい人がすればいいかと。ただ、得られる情報やコミュニケーションは英語喋れた方が数倍多いですが。
【教育】何度でも書くけど、英語ができないことで職業の選択肢は狭まり、機会損失はますます大きくなると思う。海外で仕事をしていて感じるのは、どのような職種に就くかに関係なく、英語ができなければ仕事ができないという現状があたりまえのように存在するということ。この点を日本人はもっと知っておいた方が良いだろう。
妥当な結論ですね。週刊誌に藤原正彦氏が英語が一番できるのはイギリス人だが、英語ができるから経済が栄えているわけではないと記述してのを読み、なるほどと思わされました。