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スマートシティの優等生「北欧」と日本はどこが違う?--DXの軸は「人の幸せ」

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  • 株式会社inSIGHTS 業務コンサルタント・エグゼクティブコーチ

    ちょっと極端な論点のようにも思いますが、すぐに結果を求めたがる人(特にファンド)が多い今、大切な視点だと思います。

    以前ビッグデータ分析のベンチャーをやっていた時、期待成果の劇的であることに驚かれ、そして疑われました。それが社会に受け入れられ、今いろんなところで話題に登るようになったのですが、ここに来るまで5年以上かかっています。
    (そして、その年月を待てなかったファンドは、ベンチャーをたたむことにしたんですが)

    科学的にできることと、それをユーザーである人が受け入れて、ビジネスに馴染んでくるのにはタイムラグがあります。それも踏まえてDXは考えるべきですし、ましてや会社組織ではないスマートシティの場合、時間がかかるのは当然です。効果は劇的なものじゃなくて、関係者が感覚的に馴染んだもの(微小な効果に感じる)になるのが本当の姿なのかもしれません


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