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業務過多やイレギュラー対応など、やむを得ない残業もありましたが、私も会社員時代は無駄な残業もありました。特に業務の無駄だと思うのが
・朝から集まり何も決まらないムダな会議
・意味のないルーティンワーク(メールや書類作成など)
・急ぎでもなく重要性も低い仕事の締切がムダに早い
・定時頃に行われるミーティング
・なかなか帰らない上司
・早く帰るのが悪いことのような雰囲気
・帰る前の「何か手伝うことありますか?」

結局のところ、業務の非効率が多かったり、「長く働くのが優秀」という昔ながらの観念にとらわれているのが生産性を下げていることのように思います。池袋発平日23時台の電車に、いかにも仕事帰りのシラフの人が多いというのは社会の在り方として良くないことだと思いますね。
「業務量が多い 64.3%」
➡仕事ができるから契約や案件が多いのか、仕事の能率が悪いから多く感じるのか。

できる人に仕事が集中し、できない人からは仕事が離れていくという現実。
「生活残業」って言葉聞いたことがあります。バカだなぁと思いました。
そらそうだ
残業理由が「業務量が多い」なら残業の必然性あるから無駄じゃないじゃん
「仕事の仕方、させ方」が明確でないことが原因。無駄の判断も曖昧。全員非正規雇用になれば、こんな議論はすっ飛んでしまうでしょう。
残業の7割は無駄!ってどう計算したのか全く分からないと思いコメント読んだけど、それに関するコメントがほとんどないことにもビックリした。
会議を減らす。
今年は基本キッチリ定時で全部仕事終えてサクッと上がってる。その後はコツコツ運営してるサービスの開発とか、知り合いのスタートアップのお手伝いとか、そういう時間の使い方をしていきます。まあ26時までと考えれば18時からでも8時間あるしね。
残業する人の割合を30%まで減らす。そして残業する30%の人の給料を下げる。すると、みんな残業しなくなるなんていう仮説を立ててみました。全員が同じ業務量という前提です。残業するのが気まずい雰囲気を作れば最高ですね(と、自分もスタッフに対して反省することもあります)。弊社は基本残業はありません。付加価値の産まない作業はなるべく外注するようにしています。