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世界のインフレ、ピークに近づきつつある可能性高い-IMF専務理事

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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    既にコモディティーは水準自体がピークアウトしてますし、米国ではインフレ率もピークアウトしてますから。
    ただ、いくらピークアウトしてもインフレ率の水準が高いため、インフレ目標にいかに戻すかが大変なんです。


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    日本総合研究所 理事

    ピークに達しているという判断はコンセンサスだと思いますが、問題はその後の沈静化のスピードです。その意味でも、国際的な資源価格だけでなく、各国の賃金上昇率が重要になってくると思います。


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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    原油、小麦、銅などインフレ昂進のきっかけになった資源の価格上昇が一巡して足元で下がっていますからそろそろピークを迎えると見ていいのでしょうが、インフレ心理に既に火が付いて物価と賃金の悪循環が始まっているとすれば、インフレ率を下げるのは確かに時間が掛かるかも知れません。
    インフレ目標は景気の過熱を抑えて過度のインフレを避けるための道具でインフレ率を引き上げるためのものでない、金融政策は紐のようなものでインフレを抑制することはできるがインフレを起こすことは出来ない、というのがかつては一つの常識でした。2%のインフレ目標を追いかけて大量にカネを流しながら長期に亘って目標が達成できず、供給制約をきっかけにインフレに火が付くと大量に供給されていたカネが暴れ出してコントロール不能に陥ったように感じないでもありません。
    インフレは強い経済の結果であって、インフレが経済を強くするわけではありません。引き締めを続ければやがてインフレは収まるでしょうが、インフレを起こして2%といった都合の良いところでコントロールできるという考え方は、これを機会に見直す必要がありそうに感じます。(・・;ウーン


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