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今回の旅行支援策は、2020年のGo toトラベルと比較すると、上限額が抑えられているので、元々1泊5万円はする高級ホテルなどは、このような便乗値上げをしても寧ろ自らの首を絞めると思います。
→リピーター重視であること、想定利用者の目が肥えているため厳しい評価になる為

自分がコロナ前から良く行く都市でないと分かりませんが、札幌や函館は極めて分かりやすい便乗値上げを散見します。

コロナ前、平日や閑散期に1泊1万円くらいでお得に泊まれたシングル朝食付きなどは…

Go toトラベル時→1泊2万円、実負担1万円程度
マンボウ時→1泊7,000円
旅行支援時→1泊24,000円→今ここ

どうやら、秋の観光シーズンの強気もあり、Go to トラベルより高い実入りを期待しているらしいです。

でも、実際に始まると、今回は物価高かつ既にアフターコロナ消費は費やしているのでは、ミドルクラスのホテルは競争が厳しくなると予想します。

私は、馬鹿らしいのでマイレージで高騰を避けた特典航空券を使い、旅行支援策がなくまだまだホテル代がお手頃なアジアに行く予定です。
宿泊料金は需給バランスが影響し、コロナ禍最中の2020年・21年と比較すれば「値上げされた」と感じる面春あるかと思いますが、メディアには2019年と比較していただければ。