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ウクライナ問題で手一杯の米国は対応できないという計算か。大陸間弾道弾の定義が5500km以上の飛距離なので、それに近い距離を飛んだということになる。恐らくは飛距離の実験の性格が強いのだろうが、我が国の上空を通過していったことは看過できない。露華鮮に囲まれている日本の安全保障が厳しい状況にあることを再認識させられた。政治家も国民ももっと関心を持つべき問題だろう。
2017年、トランプ政権と金正恩体制の一触即発の危機を思い出した。あのとき、グァムは安全ではないと北朝鮮がアピールした。
しかしこれ、冷静に考えて北朝鮮に何の得なんだ?日本とアメリカのレーダーがそこら中にあるところをわざわざミサイル飛ばして、ぶっちゃけ日米に格好のデータ収集の機会を与えてるだけじゃ?
ロシアのウクライナ侵略、中国の日本のEEZ内へのミサイル撃ち込み、北朝鮮の日本を横切る弾道ミサイル発射と、日本の安全保障、防衛がかつてない緊張にさらされている中、日本の国会では国葬と旧統一教会。野党の、自民党政権さえ叩ければ国民の命や国を守ることは二の次という姿勢は害悪でしかありません。それとも意図的に日本を危うくさせようとしているのでしょうか。
北朝鮮=グアムが、約3400キロです。グアム射程も意識した動きとも考えられます。
日本上空を飛行中は慣性飛行になっていますから,突然,向きを下に向けて日本に落ちてくることはありません.
津軽海峡の上を通したことに、彼らの一応の配慮が感じられます。万が一,不具合で加速不足になり手前に落下することになっても海上に落ち,日本の領土に落下する可能性を少なくしたのでしょう.陸上に落ちて,その破片から技術情報が盗まれることを避けたのかもしれませんが.
飛距離とか方角とか、官房長官に聞くべきはそんなことじゃなくて、日本はどうする、その一点でしょ。撃たれた瞬間に、対処方針3つ、ぐらい自動発射されてしかるべき。
私が学生の頃からよく飛翔体などは飛んでいましたが、これだけの数を立て続けにやるのは珍しいですね。


我が社も防衛産業に関わっているので見逃すことはできませんが、日本の対応も含めて、分析はなかなか難しく思います。


安全保障についてもっと認識するところから、、、ですね。

20年は変わってない
個人的には弾道の微積分でも求めなさい、といった感じに聞こえます。

日本としての今後の打ち手を聞きたいです。時と共に日本海が今は緊張があるかも知れませんが、今度は南方の可能性もありますし、この地政学リスクってこの国のインバウンドとかにも影響があれば、たまらないものですね。。
台湾を巡って米中関係が悪化しているので、中国の子会社である北朝鮮が「米国まで届くんだぞ」という威嚇をしたのではないでしょうか?

中国も北朝鮮も、日本を攻撃する明確なメリットはありません。
GDP世界第3位の日本を攻撃すれば、デメリットの方が大きいはずですが…何をするかわからない点は不安です。