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    拓殖大学大学院 客員教授

    ロシアの政策決定過程にも良心があったことを指摘するような弁解じみた報道。プーチン大統領の思い込み、ウクライナに対する蔑視の思想に基づいた結論がそのまま通ったことが問題なのに。短期決戦で勝つと判断していた主戦論者が結論を導いたロシアの政策決定システムの欠陥が悲劇をもたらしたことを、ロシアは認めるとき。


  • NewsPicks 記者

    ロシアは2月にウクライナのNATO非加盟に向けた暫定合意をウクライナ側と結んだものの、プーチン氏が合意の受け入れを拒んだ、というスクープです。

    事実なのかはわかりかねますが、ありそうな話です。この戦争が始まった理由はゼレンスキーが無理やりNATOに入ろうとしたためにプーチンが「仕方なく」戦争を始めた、みたいなロジックがありましたが、やはりそれには無理がありますね。外交・安保専門誌などではすでに論じられていますが、NATO云々というのはあくまで付随的な話で、プーチンの領土的な野心によって始まった「プーチンの戦争」だということが浮き彫りになっている印象です。


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    基本的に共有されているデマとして、ウクライナ大統領ゼレンスキーは対ロシア強硬でEU加盟やNATO加盟手続きを進めたというのが反ウクライナ派論調。

    一方で史実は逆で、EU加盟もNATO加盟もゼレンスキーの前政権であるポロシェンコ大統領の施策(2019.2)。

    また、ロシアが開戦の根拠とするウクライナ東部の紛争地域の解放についても、ソフト路線に変更していて、前ポロシェンコ大統領では強硬姿勢で進まなかった、東部紛争の戦闘停止の措置をとることを、フランス、ドイツ、ロシア、ウクライナで合意していた(2019.12.9)

    ウクライナ、ロシアいづれを応援、非難するのはみなさんの勝手ですが、もう少し全体像を子細に検討しなおしても良いと思います。


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