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こうした取り組みに、「よし、うちでも」と奮起するか、「うちでは無理だ」と匙を投げるのか。今後は、“地方間”でも格差が広がっていく。
うちの実家は名古屋市とトヨタのベッドタウン。そこに住む人々は収入も知的水準も環境意識も高くて工場の近くになんか住みたくない。で、ベッドタウンのほうは市民のパブリックな活動がうまくいく。一方で工場のほうは昔からの農家とかが残され、法人税収で安定はするものの昭和丸出しの箱物行政を連発し全く魅力を失ってニュータウン開発も不調になる。市民自らの洗練された集まりなんて全くなくて主婦をアゴで使って餅つきして喜んでる年寄りがいっぱいいるような感じ。そうすると人口がガンガン減少していきNIMBYが作りやすいので周辺自治体から委託を受けてゴミ燃やしたり。これをほっとくと自然とコンパクトシティになるんじゃないかな?と思う。
補助金は場合によって麻薬みたいなものです。
このようなスタンスこそ、地方自治体に今後求められるスタンス、と考えます。これらに加えて、そもそも各地域の人口流出がとまるよう、産業、企業等の育成も必要になる、と考えます。
武雄市とは真逆の、オガールの図書館の発想で、
地方再生でなく、地方創生を行なっている。

大きなショッピングモールを誘致するのも手ですが、
やはり特徴がないと生き残ってはいけない。
ファスト風土にならないように。

新たに創って伸ばしていくことは
どれでも当てはまりますね。
素晴らしい。図書館を起点にしてテナント誘致。それも民間主導。行政の役割放棄と批判されようが、継続して成功したことが大切だと思います。行ってみたい施設のの一つです。
スクラップ&ビルドの、スクラップをいつまでも阻害してたら、ビルドできないからね。
地域の誰かが持続的に稼げないと地方創生など出来ない。誰がどう稼ぐかに補助金を使わないとムダになる。
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