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台湾有事なら日本のGDP1.4%下押しも=野村総研・木内氏

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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    GDPで世界の0.8%程度に過ぎない台湾ですが、半導体の生産力は世界一、最先端のものに限れば他国の追随を許さないところまで行っているがゆえのことですね・・・ 最先端の半導体でサムスンが力をつけている韓国はいざ知らず、台湾有事で半導体の供給が止まったら、日本だけでなく米国を始めとする先進国は軒並みGDPを落としそう。
    最先端の半導体を作る技術で台湾は日本の10年先を行っていると聞き及びます。先般の米国との“経済版2プラス2”で最先端のその先の半導体を共同研究することにしたとのことですが、日本の未来を賭して頑張って欲しいなぁ (^.^)/~~~フレ!


  • Climate Tech @Seattle / ex-PE & FSA

    (自動車部品、ゲーム機、パソコン、携帯電話、家電、液晶パネル、医療用機器、ロボットの)「8分野の生産がそれぞれ33%減少」、プラス、台湾への輸出の減少、を対象としているとのこと。台湾からの半導体の輸入が止まると生産が止まる製品はもっと幅広いように思いますが、どうなんでしょう(例えば自動車部品一つ足りなくても自動車全体の生産を止めざるを得ませんし)。また、日本以外の国でのこれらの製品の生産が同じく影響を受けるとすると、マクロ経済の影響も大きい。


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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    前提次第で如何様にでも数字が変わる事象でしょう。


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