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茂木幹事長「国葬反対は国民の認識とずれている」 野党の一部に反論

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  • 専修大学・経済学部(国際経済) 専任教員

    日本国民とは本来、日本国籍保有者であり外国籍非保有者であれば誰しも外されるべきではない。(残りについては個別の事情による。)
    別に特定の価値観判断を前提としているものではない。
    「日本国民の多数派の認識と…」ならば的を射ているだろうが、「国民の認識と…」なら、例えば私は日本国籍保有者ではある(外国籍非保有者である)が国葬に反対している、そういう人は非国民である、とでも言いたいのだろうか。そうとしか取れないような言い方である。


  • 自民党内部にいれば、国内外のあらゆる方面から弔慰の言葉が押し寄せてると思うので、それが国民の総意であると錯覚している可能性もありますが、国葬の反対意見には政治的に反安倍さんだったという人達に加えて、橋下徹さんのように法治国家である以上、基準を設けるべきで、なんとなく空気感に流されて国葬を行うのは反対という意見もある。また、保守的な人の中にも安倍さんの外交は評価する一方、内政では問題を抱えていた事は事実であり、さらなる分断を誘発しかねないので反対という方もおります。
    安倍さんを支持されてた方々は当然国葬を行うべきという立場かと思いますが、これが安倍さんではなく鳩山由紀夫元総理大臣だったとしても同じように国葬を支持するのかという点は自問しておくべきかと思います。


  • tech系 記者

    国葬に反対するのはもちろん自由だが、現状を見る限り、「国葬反対」を声高に叫んでいる人は、かなり独特な政治信条を持っているごく少数の人に限られているように思う。野党幹部が反対するのも構わないが、それで国民の指示を拡大できるかは微妙かと思う。


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