• 特集
  • 動画
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

米住宅市場で購入キャンセルが増加、6月発効契約の15%に相当

Bloomberg.com
66
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


注目のコメント

  • Climate Tech @Seattle / ex-PE & FSA

    昨年秋くらいまでは、本当にクレイジーでした。シアトルではごく普通の一軒家が$1M超えしたり、All-cash offer(その反対=後日ローンを引けなかったらキャンセルとなる通常のディール)や、手金が$1M無くてもAll-cash offer が出来るようにするための超短期ローンも普通にありました。バブルだというのは誰もが認識するところでした。

    ローンが引けずにキャンセルとなるディールが増えるのもこの流れでは当然。オンライン不動産プラットフォーム大手は軒並み解雇を行っています。

    最近は、「この物件はbidding warをしませんよ(=競り上げしませんよ)」というのを大々的に広告する物件も増えてきました。


  • badge
    東洋大学 教授

    住宅ローン金利が上昇したとはいえ、まだプライムで30年6%未満。
    買い控えはこれからが本番では。
    むしろ、変動金利が上昇しているため、既存借り入れの返済不能が増える可能性もあるので、景気への影響は無視できない。


  • badge
    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    FEDがインフレ退治に乗り出した米国の長期金利はコロナ禍前と比べ2%以上上がっているようです。10万ドル借りて30年の元利均等で返すとすると、金利3.0%なら毎月の返済額は430ドル、5.5%なら570ドルといったイメージです。返済額が3割以上も増えるのですから躊躇しますよね・・・ 住宅投資は建設・不動産業から鉄鋼・非鉄金属、更に入居時の耐久消費財まで影響しますから、インパクトはそれなりに大きそう (・・;


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか