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オウンドメディア持っていてエンジニアリングジャンルの情報を発信しているところが多い印象ですね。googleとかAppleは逆にプロダクト自体での魅力があってのランキングインな印象。クラスメソッドさんはもうちょっと上でも良い気がする。

> 技術者にとっての開発者体験について、どれくらい魅力的な発信をしている企業かを示す「テックブランド力」を調査した。
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メルカリはテック系のカンファレンスや情報発信はもちろんのこと、会社としてだけではなく社員個人の情報発信にも積極的なので、コミュニティの中でテック系に強いイメージを作る事ができているのかなと。メルカリの場合、テック系だけでなくロビー活動でもメルカリの方は活躍しているイメージがあるので、自分たちの活動をきちんとブランドイメージに転化できるよう情報発信ができている企業と言えるのかなと思います。

調査対象が少ない気はしますが、大手だけでなく、LayerXや10Xのような界隈でテック系のイメージが強い会社がランクインしているので、違和感はそれほどないかもなと思いました。
別記事にコメントを書いたので別の角度から。
これ、同じ母集団で「Googleとメルカリのどちらの方が開発者体験が良いと思いますか?」ってアンケートを取ったらどうなるかがとても気になる。多分ひっくり返ると思ってるし、そういう意味で、アンケートでランキングを作るのって難しいなあと思う。
メルカリやGoogle筆頭に錚々たる企業が並んでいますが、会社のステージおよびテックブランディングに投下できる費用を考えると個人的にはLayerXや10xが飛び抜けてすごいように感じられます。調査母集団がスタートアップ側に偏ってはいるのでしょうが、それでもエンジニア人数が圧倒的に違う=発信するキャパシティが少ない中でもテックブランディングの認知が取れているのは素直にすごい
さすがにテーマに対して調査対象が少なすぎると思うので網羅性が懸念ですが、それにしても日系新興ベンチャーの名前が数多く並んだのは印象的でした。テックタレントの争奪戦は大手とベンチャーを同じ playing fieldに乗せてると感じます!
「技術者にとっての開発者体験について、どれくらい魅力的な発信をしている企業かを示す」ってことなので、「実際の開発者体験はどうか」ではなく「外にどう見せているか」に対する評価ってことになるのですね。
633人っていう母集団の数がどうなのかな〜って思ったりもしますけれど。
ソフトウェアエンジニアをはじめとする技術者を対象、有効回答数は633人。

若干少ない気もしますが、錚々たる企業を差し置いて、メルカリが1位になっているのはすごいことですね。
メルカリは海外進出の勢いもすごいので、これからは世界のテックブランド力も評価されるべきなのでは?と思っています。
当然なのかもしれませんが、このようなランキングに金融、建設、不動産などの旧態依然たる業種がまったく入らないのは残念です。
意外な結果だと思ったのですが、633人の意見なのでなんか怪しさを感じますね。
グループウェアでは国内シェアトップ。クラウド分野への重点投資を継続。中国、米国に続き東南アジアやオーストラリアにも販売網を構築するなど海外展開を加速。
時価総額
975 億円

業績

ZホールディングスとLINEの経営統合に伴い、2021年にLINEから商号変更。ソフトバンクとNAVERが株式を50%ずつ保有する中間持株会社。

業績

フリマアプリ「メルカリ」の日本・米国での展開、また決済サービスのメルペイの展開に注力。2019年にはメルチャリや英国事業の撤退など選択と集中を実行の一方、鹿島アントラーズを子会社化、2020年にはOrigamiを買収。
時価総額
3,333 億円

業績

主にモバイル・PC向けのインターネットサービスを提供。ゲーム事業の他、スポーツ関連、ライブストリーミング関連、ヘルスケア関連を展開。ゲーム事業では任天堂と提携。
時価総額
1,789 億円

業績

2021年に旧ZホールディングスとLINEの統合によって誕生した持株会社。傘下にヤフー、LINE、ZOZOなど。直近は戦略事業と位置付けたFintech事業を強化。
時価総額
3.15 兆円

業績