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消費税増税を延期するには法改正が必要で、国会で再度審議する必要がある。この政治的なコストは大きい。また消費税増税反対の人には、「4兆円分の財源をどうやって確保するのか?」を答える必要があろう。つまり、政治的コストがあり、財源が必要となる。

一方、消費税増税には、世論の支持は低く、経済への影響は大きい。つまり、どっちの判断をしても、マイナスが大きいのだ。となると、解散は良いと思う。だが、何を問う選挙になるのかが、鍵だ。

個人的には、「アベノミクスへの評価」だけではなくて、「財政再建の方向性」であって欲しい。1000兆円にも及ぶ将来世代への借金をどうするのか?社会保障改革をどうすうるのか?を議論して欲しい。
うーん、社会保障改革で国民に信を問うて欲しい。消費税じゃないんだよ。
増税先送りの解散総選挙が正しい。今ならまだ勝てる。アベノミクスを中途半端な形にすることが最大のリスク
個人的にはこのまま増税に賛成だが、衆参で安定政権にも関わらず、選挙に持ち込むのは、財政再建の本気度を国民に問うための政策選挙とみた。小泉政権の時の郵政民営化の時と同じか。ここで与野党の人材を振るいにかけるのが目的。
選挙になれば、僕は選挙権無いので黙らないといけなくなりますね……
先週話題になった「飯島メモ」通りのシナリオ。小渕元経産相にとっても理想的なシナリオになるはず。
どちらにしても来年は自民党の支持率が下がるから、今のうちに!?
不納得の納得せなあかんかな。。。