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今週末にも3回目交渉予定 ロ大統領、独は停戦要求

共同通信
【ベルリン共同】ロシアのプーチン大統領は4日、ドイツのショルツ首相と電話会談し、ウクライナとの3回目...
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今のロシアの状況は戦前の日本にすごく似てきてる…

自衛のためのに仕方なかったというのがどれだけ妄言だったか分かる。絶対に引き際はあった。

今回、マシなのはプーチンが決断すれば停戦できること。総理だと軍部に暗殺とかあり得た。

逆に、最悪のはロシアが核を持っていること。

なので、どこかでプーチンに面子を一定保たせる形での停戦合意に持っていくのが不愉快だけど、最善。第二次ミンスク合意をベースに。

タイミングは今だと思う。ロシアが一般市民を大量殺戮したり、逆にウクライナ軍が大規模戦闘で大勝とかするとお互い妥協が出来なくなってくる。

今回のウクライナの奮闘と世界各国の協調と覚悟でプーチンも肝を冷やしただろうから、次はうかうかと侵攻したりはできなくなった。

これが橋下さんとかが言ってるように、戦わずにNATOがロシアに妥協して停戦に持っていっていたら、遠くない未来に、再び更にエスカレートした行動になっていく。これは歴史が証明している。

覚悟のない妥協は独裁者を調子づけるだけ。そして、それは習近平の台湾侵攻のリスクを更に高めることに。

今回、ウクライナの人々の奮闘、そして世界各国の協調と激しい経済制裁を化したことで局面を打開する機会が出てきた。

後は誰が仲裁役をやり切ることができるか。メルケル、安倍がいないので、マクロンにできるか。後は、習近平に期待したい。中国にとっても地に落ちた国際イメージを回復させる絶好のチャンス。ダンマリの中立風を保って漁夫の利を狙いに行く可能性の方が遥かに高そうではありますが…
最近少し疑問に思うことがあります。
本当にロシアは追い込まれているのでしょうか?
戦争中は大本営発表が双方にあります。
もちろんロシアの国民も本当のことを知らないでしょうが、私たちが見るニュースも本当なのでしょうか。
戦争はプーチン大統領一人がしているわけではありません。ロシアのあらゆる頭脳が協力して作戦を立ててやっています。
もちろん、初めの計画と違うでしょうが、修正しながらやっていると思います。
戦力が圧倒的に強く、人口がある程度あるロシアはウクライナの反撃や、西側の制裁のすべて想定内、いやむしろたいしたことがないと思っているかもしれません。
最近のニュースを見ているとウクライナのゼレンスキー大統領が英雄で、ロシアを追い込んでいるというのを疑います。
要するに、そう簡単に停戦にのってこないと思います。
ロシアは停戦するつもりもないのに西側諸国の首脳と話を続けている狙いがわからない。制裁を早期に解除させるために働きかけているという感じもしないし…。外交のチャンネルを閉じないという姿勢は良いとは思うのだが…。
中国のネットで企業によるロシア・デカップリングの様子を刻々伝えています。
プーチンのまったく想定外だろうと思います。
まだ時間があり、ロシアはいち早く攻撃をやめてほしいです。
今般のウクライナ侵攻は、ロシアが悪い。それは間違いない。だから、欧米諸国はロシアを信用しない。それは、その通りだ。だが、同様に、ロシアはアメリカを信用していない。国連を無視してイラクに攻め込んだ国であり、グァンタナモ収容所で非人道的な虐待を続けた国であり、イランとの核合意を一方的に反故にした国だからだ。もちろん、今般の件についてはロシアを強く非難しなければならない。それは大前提だ。ただし、アメリカもまた、国際的に多くの非難を受けていることを無視してはならない。国連を無視してイラクに軍事侵攻した国が警戒されるのは、言い訳できない面もあるのだ。
やはり、鍵は中国ですね。
中国が完全中立まで引くとプーチン大統領はかなり焦るかと。

中国はロシアと陸続きですし、原発攻撃には流石に異論を呈していました。となると、やはりプーチン大統領は戦術核兵器であっても、核を使うことは自滅することを意味します。  

とは言え、常軌を逸脱してしまっているプーチン大統領を誰が説得できるのでしょうか?
メルケルさんや安倍元総理が駆り出されて、先ずは中国を説得する…とかしか思い付かないです。
ドイツのショルツ首相とロシアのプーチン大統領が電話会談を行っているそう、「ウクライナとの3回目の交渉を今週末にも予定していると伝えた」とのこと。