新着Pick

アリババ、オンライン旅行事業を本格参入。上海⇔日本、3.5万円から~しかもJALで、すごい安さだ | 中国インターネット新聞

www.news320.com
中国インターネット新聞は中国のインターネット事情(SNS、B2C、オンラインゲーム)等ITニュース情報と中国の最新経済・社会情報を無料で配信しております。
189Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
アリババがオンライン旅行事業に本格参入。新規事業もはや何でも手を出す感じだなw 選択と集中の真逆。どうなるか注目だな
アリババは潤沢なキャッシュを元手にアマゾン、楽天、などの成功をパクれば5年は伸び続ける気がする。旅行は楽天トラベル。アリババ経済圏を作る、とか言いそう
集客力があれば当然。中国から雲霞のごとくコンテナ貨物が出てきたから、海運は中国がヘゲモニーを握った。今やニカラガ運河まで計画している。物流で起こったことは必ず人流で起きる。オープンスカイがいい例。巨大人流市場をバックに、アメリカがやったように中国も実施する。だからビジットジャパンキャンペーンなどという単なる数合わせの政策では、将来の人流を考えていないことになる。
ここまで事業数を広げてどこに着地するつもりなんだろう。もう着地せず、いらないものは切り離しながら飛び続けるのかなぁ
アリババのオンライン旅行事業参入興味深い。
キャンペーン価格が安いのは当たり前だけど、今後どういう競争を仕掛けるのか楽しみ。
上海から日本が3.5万円からかぁ。こういう価格競争で日本旅行が身近になると、ますます中国からの旅行者が増えて、日本の小売り事業者にとってインバウンドがますます重要なテーマになるんでしょうね。しみじみしちゃうな。
「このツアーは日本人の方には適用されません」やっぱり…

以前ctripでJALの虹橋羽田が3000元ぐらいで出ていて、喜んで申し込んだら、2分後に向こうから電話がかかって来て「すみません、日本の方でしたら7000元です。」といわれて泣きそうになったことがある。
海外から価格破壊の波が否応なく押し寄せる恒例ですね。国内企業が賃金を上げようにも上げれば競争に勝てないので上げられない。簡単な例でいうと日本の最低賃金は県にもよるが800円前後、ここクアラルンプールは約150円と5倍以上日本が高い。ネットで国境を超えるサービスが続々日本に押し寄せれば、この価格差は縮小せざるを得ない。人間の能力が5倍違うことはまずあり得ません。余程付加価値の高い仕事でない限り、賃金は上げられないでしょう。
広げすぎという人もいるけど、EC事業者としては当然の展開に思える。
アリババ規模の顧客基盤と顧客接点があれば、商品ラインナップを広げた方がいい。
上海人が日本に来たら、物価が同じか安く感じるでしょう。
美術館や博物館の拡充が急がれます。
阿里巴巴集団(アリババしゅうだん、日本語: アリババ・グループ・ホールディング、英語: Alibaba Group Holding Limited)は、中華人民共和国の情報技術 (IT)などを行う会社であり、持ち株会社。本社は浙江省杭州市。 ウィキペディア

業績

業績