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米、対ロ追加制裁=エネルギー産業標的―石油禁輸「排除せず」

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  • エネルギーアナリスト/ポスト石油戦略研究所代表

    ソ連崩壊は、サウジと組んだ原油安戦略と、この発表同様に石油掘削機器の輸出規制により設備更新ができなくなり、石油産業が自滅してソ連崩壊に至ったが、今は原油高であるし、中国の石油機器産業が発達して中国から資材調達ができる。恐らく当時の様な効果はない。


  • 技術職 、化石産業

    ここで言われている危機というのは、アメリカ製のHalliburtonやbaker hughesといったサービス提供会社、そして一番は掘削装置であるリグの資材ですね。これが更新できないときつい(通常は5年でメジャーな保守点検必要)。

    ただロシア勢のリグはドメスティックのコピー品に入れ替わっているようですし(主にコスト面で)、中国製も強いです。よって大場さんの見立てに同感です。

    ようはいくら良いトヨタの車をもっていても、定期サービスをしてくれなかったらいずれダメになります。それなら性能はそこそこでもちゃんとメンテしてくれる、自国勢、中国製がいいのです。

    エクソンやシェルがオペレーターとして入っていれば、入札段階でちゃんとしたサービス、製品スペックを指定して、技術評価でそういった会社を落とします。でも、もうそれもないですからね。


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