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パランティーアのホームページが抜群にかっこいい。キーワードは、スケール、スピード、アジリティー。https://www.palantir.com/
俺なんか全然リスク取れるけど投資させてもらえないんだよねー
ピーター・ティールのスケール感。こういった起業家をもっと増やしていく必要がある
バランティーア、つい最近まで全然知らなかったけど凄まじい企業だな。
"パランティーアはフェイスブックに次いで、ティールの投資先で2番目に大きい利益を上げている。同社の時価総額は90億ドルに達し、ティールは株式の12%を保有している。"
米国の強みは起業家だけでなく、投資家が大胆なリスクが取れることにあるんだろうなぁ。
イーロンマスクとこのピーターティールのPayPal出身の2人が凄い。ティールは、公務員やったりトレーダーやったり色んな経験してるから視野が広いのか。
「安全と市民の自由の対立」をひとつ上のレベルで克服していくのがテクノロジー。そういう考えは未来的で建設的だし、賛成。個別の反例はいくらでも出てくるんだろうけど、そんなの全て相手にしてたらいつまでたっても世界が前に進まないからな。

”彼は、安全と市民の自由をめぐる議論は、この2つが両立しないように言われることが多いが、そうではないと考えている。”
「人類より賢い機械」が出現する事を前提にして投資を行うなんて並の投資家には無理ですね。しかし機械が人類の為に働くことを保証するなんて、まさに人工知能に関するガバナンスを考えることになりますね。そのことが投資対象になるとは驚きです!
ティール財団が資金提供する"バイオテク企業、モダン・メドウは、動物を殺さずに肉を培養したり皮革製品を作る方法を開発しており、人工知能の研究専門のシンクタンク、マシーン・インテリジェンス研究所は、「人間よりも賢い」機械が、機械自体が望む行動ではなく、人間が望むような行動をとることを保証しようと研究を続けている。"
やっぱり目の付け所が面白いし、世の中を先取りしている。
バランティーア知らなかった。テクノロジー進化に誘発されてセキュリティビジネスも飛躍的に拡大。
人が敬遠しがちな事業への投資を心がけている。とのことだが、先見の目があり、素晴らしい投資案件が多そう。
>「理想を言えば、我々が出資しなかったら日の目を見ないような事業、我々が資金を提供しなかったらほかのところからは決して資金を得られないような企業に投資したいと思っている」
この連載について
伝説の起業家にして投資家、ピーター・ティールによる起業論を紹介。

業績

Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
81.4 兆円

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