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植松伸夫が奏でたFFの世界
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本来はまんぼうや緊急事態宣言は感染者数を減らすための手段なはずなのに、完全に目的化しています。
結局、医療的視点のみから見て、感染者数という部分最適を求めれば、これはヤバいとなりそれこそ社会全体を止めればとなりますが、それでは経済的損失がとんでもないことになります。
今は俯瞰的に全体最適を求めるべきときと思います。もちろん感染症対策はしつつ、経済的社会的損失がひどくなりすぎないように落とし所を決める。
それを決められるのは政治家です。リスクを伴うのはわかります。どう転んでも批判は受けるでしょうから。
だからこそ、勇気をもってやれる、政治家、リーダーが必要なときだと思います。
東京都の病床使用率が50%を超えて都知事から要請があったから、と緊急事態宣言するのは本当に辞めて欲しい。
沖縄などをみても感染者数は急上昇したあとに今までよりも早くピークアウトしています。
東京都の陽性率の伸びも鈍化し始めており、2週間後ぐらいにピークアウトするという予測をしている人も多いです(検査自体、しきれていないなど混乱している可能性もありますが。)
今やるべきは事態を見守ることではなく、若年層や飲食業界などの犠牲の上に成りたっている感染者数を最重要視した部分最適を止め、全体最適を見定め、落とし所を示し
リスクがあることは承知の上で、それを国民にきちんと真摯に説明することだと思います。
今の蔓延防止策は、啓蒙的効果くらいしかない…ですよね。
それなのに、飲食店はひどい損失を被るという
コストパフォーマンスはバランスが取れていません。

緊急事態宣言になると、もっとバランスが悪いことは明らかです。

何はともあれ、ワクチンだよね…
特に高齢者はもうワクチン効果がかなり落ちているはず。

ブースター接種には賛否両論ありますが、打ちたくても打てないのは論外。
高齢者と基礎疾患ありの人だけ2塁相当対応で、それ以外は5類にすればいいだけなんじゃないの?ぶっちゃけ高齢者だけ隔離すればいい。高齢者の命を守り、経済の命も守れる。
重症化率がこれだけ低いのに緊急事態宣言はあり得ないと思います。
回避したくてできる行政措置....法律はいらないのでは...恣意的な運用が多すぎでは...?
さっき別記事で書きましたが、昨日から自主療養が始まった神奈川では濃厚接触者→症状あり→医療用抗原検査陽性でも確定診断をする事なく自宅療養でも良くなってました。
医療用の抗原検査キットも確定診断になるものとならないもの2種類あるみたいですね。
当然、接触診断アプリの登録は出来ず、確定診断でない為に陽性者としてのカウントもされず。
周りがバタバタ体調不良とpcrや抗原検査で陽性だからほぼ間違いないと思いますが。
まあ今の所はそれぞれほぼ無症状〜38度台が一晩って感じですが1人だけワクチン未接種者は40度が下がらないと言われ病院探しているところです。
今の政権なら緊急事態宣言を出しかねないと思うのは僕だけなのか。
まんぼうの効果ありました?