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前年の成長率がリーマン後以上に落ち込み、アレだけの積極的なマクロ安定化政策やりましたから、当然の結果と言えるでしょう。
物価が多少上昇したところで米国の消費者はビクともしないということだと思います。
ウクライナ情勢とテーパリングをメインテーマとして、株式市場は下落が続いていますが、実体経済は力強く回復していることも忘れない方がいいですね。日本はオミクロン株の感染拡大による隔離リスクが意識され、経済を止めるか?!が議論されている状態ですが、アメリカはポストコロナで動いています。
コロナ禍でも高成長ということは、経済政策的にはwithコロナの方が正しいと言うことか。日本のコロナ対策は封じ込め狙いの鎖国状態で、その方が国民が支持しているけれど、経済が成長しないと飲食店への給付金とかも原資がなくなっていくし、セーフティネットの構築もどんどん難しくなる。10年後に振り返ったときに、このコロナ対策はどのように評価されるのか、だな。
歓迎すべきことです。
中国の研究者と議論したことがあり、中にはドルの乱発と原因しているとみる人もいました。あまりにも多く発行したドル、一面ではコロナで困窮する人を救ったが、もう一面では非常に高いインフレを引き起こしています。
それによって表面上では消費拡大となっており、経済は非常に元気がいいように見えます。
設備投資についてはやはり具体的な業種、投資額などもデータを示してほしいです。
米国の2021年GDPは5.7%増となり、37年ぶりの高成長となりました。
これを受けてNYダウは一時600ドル超プラスとなる場面もありました。
【NY株、一時600ドル超高 米GDPを好感】
https://newspicks.com/news/6627030
経済成長が何を意味するか理解していないかもしれない総理がいる日本は…
インフレ調整したらどうなる?まだワクチンがなく、死亡者数が今よりも多かった前年同月ではなく、過去数年と比較したら?

アメリカ経済が強いのは確かでしょうが、37年ぶりの高成長というほどじゃないんじゃないかな。
岸田め、