275Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
アメリカは現在この状況の真っ最中ですが、すでにカリフォルニア州でも全米でも、感染者の減少フェーズにはいりました。1か月ぐらいの辛抱ですから、皆様頑張りましょう。
留学先のスウェーデンの1日あたりの平均感染者数は2万人を超えてます。ですが90%以上(肌感覚ですが)はマスクしてませんし、ワクチン接種してる限りコロナ前と同じような人流です。基本的にオミクロン株はインフルエンザと同じ扱いになっています。

この考えが日本に浸透するとは思っていませんし、支持するわけでもありません。ただ、今日本は経済をとるか人命を取るか瀬戸際にいると思ってます。必要な年齢層には早めのワクチン3回目を、pcrテスト(簡易的でも)の充実化を促進することくらいは日本政府でもできるのではないでしょうか??もうコロナが流行してから2年経ってますし…。
もうそろそろオミクロン感染はただの風邪と認定し、重症化が心配される高齢者などはとにかく大急ぎで3回目接種し、接種してない高齢者は外出禁止にしたら社会も経済もちゃんと回ると思うのですが。岸田総理も小池都知事も黒岩知事も規制強化で抑え込むしか考えてないように見えます。これではワイドショーで不安を煽る専門家やコメンテーターと同じ。一歩引いて客観的に判断するのがトップの仕事です。
受験生の一番の敵は「濃厚接触」
生活の中でたまたま接触した人があとから陽性とわかり、濃厚接触扱いになった瞬間、受験資格剥奪に近い恐怖があります
受験生本人はもちろんですが、家族がなっても同じなので対策としては人と接触しない、ということしかありません
ということで、自分の仕事を究極までオンラインに移行したところ、なんと今週一週間は全く家族以外の人に会わない完全オンラインとりました。そもそも訪問する予定が少なかったこともありますが、ランチや夜の会食も入れないと、コンサルティングという客商売でも、完全オンラインで通常営業できるということに感動を覚えています
難しいのはきょうだい。受験前は受験生本人は学校を休む人は多いですが、きょうだいも休ませるか、休ませるとしていつからか、というのはとても悩ましいところです
こんなことは、先行事例である欧米や沖縄を見ていれば2週間前から予期できていたことだし、だからこそ、自分も言っていたし、多くの人が言っていたように、濃厚接触者の定義やその運用などを、またオミクロン株が弱毒化していることも踏まえ、迅速に柔軟に変えていくべきだと言っていたわけです。明らかにオミクロン株に感染して重症化するリスクよりも、社会的経済的な混乱による損失の方が多大になるのが、見えていたから。
そうなってからやり始めたのでは遅いんです。
どうするつもりなのでしょうか?
今朝は、トヨタの工場一部停止が報じられていますが、すでに影響が出てきていますね。
【トヨタ、従業員がコロナ感染で堤工場を一部停止 1500台に影響】
https://newspicks.com/news/6592161

明日から私の住む地方でもまん延防止等重点措置が施行されますが、地方ながら家族の周辺でも感染者が複数発生しており、かなり身近になってきたと感じます。
子供の感染も広がっているように感じます。
国民全員を一斉にPCR検査すれば、陽性者とともに濃厚接触者の数もさらに膨れ上がるはず
感染者数、入院者数はいずれも第5波の時より多く、これでは二週間後におそらく総数230万人以上となります。病院体制は大丈夫でしょうか。ほんとうに予防しなければならないと思われます。徹底した隔離も必要となります。
英国に住んでいますが、デイリーの感染者数以外にONSという統計局が出している予測感染者数字みたいなのがあります。例えばロンドン市内だと20人に1人は現在感染しているであろと。
隠れ陽性者数もある程度予測しているので、これを濃厚接種にしてしまう、そもそも無症状の人も隔離としてしまえば、世の中が回らなくなることは自明です。
深刻に陥ってから対策ではなく、陥る前に対策をして欲しいものです。
実際に様々な企業と打ち合わせする中で濃厚接触における人手不足は多発しています。特に子供が就学中の場合はこのケース多く、濃厚接触の対応をより緩和しないと弊害が大きいです。