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記事にある日本のオリジナル作品として全裸監督もそうですが、アニメの力も大きいと思います。
アニメに力を入れてからランキングトップ10のうち半数にアニメがランクインするようになりました。
これも日本ならではのコンテンツではないかと思います。

そして記事中の制作プロダクションの力が海外の方が権利を持って局やプラットフォーマーと対等に取引するのに対して日本の制作プロダクションではまだまだ権利を持って世界で戦うプロダクションは多くはないと思います。日本のプロダクションも制作力はあるし、文化的な背景で面白い作品も作れるはずなので世界で勝てるプレイヤーが出てくると良いなと思います。
海外の有力作品を低価格で見られるようにしたこと、コンテンツに莫大な資金を投下して独自のドラマやアニメを揃えたこと、データを駆使してユーザを誘導したこと。全裸監督より、上陸第一弾として吉本興業「火花」を制作したことの業界への衝撃が大きかった。
Netflixの日本上陸からもう7年目になるんですね。
テレビ局とプロダクションのパワーバランスを作る権利システムの違いなど面白かった。競合相手切磋琢磨相手緊張関係というのは何をするにも大事なのだろう。
ネトフリ上陸から1年後のフジテレビの大多亮常務へのネトフリへの所管など興味深かった
Netflixの経営の軸である「データドリブン」について全く記載されていなかったのが残念。成功の鍵は、いつでも「データ」が握っています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
13.6 兆円

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