新着Pick
906Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
結婚・出産・子育てによって働くスタイルを大きく変化させなければいけないのは女性です。日本の働く環境は自由度が低く、もっと大きくストレッチをかけられる環境を求めたら、たまたま国外だった。子どもの教育方針やぜんそく対策の環境とも合った。

1社目の売却後は希望して、子どもが生後7ヶ月~2歳半までメイドは雇わずに専業主婦をしていました。朝食・夕食は必ず子供と一緒に食べる、創業後は時短勤務で(毎日18時半あがり)夕食を自分で作ることは、こだわりがあってiemoの買収完了まで続けました。このあたりを両立しようとする意味は男性には、説明してもわからないかもしれませんが。

事業の成功は大前提。起業/経営と子育ての両立も、私の人生をかけた大きなクエスト。母でもありたいために極端な選択肢を選ぶこともあります。揚げ足取られたり賛否両論もらいますが、めげずに女性が働きやすい環境のありかたを追求しようとおもいます。それぞれの人生だから。
インターナショナルスクールは親の職業や経済的な立ち位置が似かよるので、そういう意味では日本の公立小・中のほうが多様性があるのでは、と海外に進学した今でも思います。学力は、たぶん公立より私学のほうがつくと思います。
あと、故郷が……って言っている方もいるけど、「私は○○人」って言いきれる人はこれから減っていくし、それはまったく悪いことじゃないと思う。私は自分が「なに人」なのか決める必要は感じません。一応国籍上は米国籍だけど。

追記:コメントがひどい。私も格差に問題意識を持っているほうだと思うけど、それをこの方個人にぶつけてもどうしようもないでしょう。日本が子育てしにくいのも事実だし。
日本は本当に残念な国。子育ての環境としては最悪だと思う。
シンガポールやバンコクに移住したママ友も多い。環境も教育も充実していると喜んでいたし、感覚としてはこの記事の内容は本当にリアル。

それでも私は日本が好きで感謝をしていて、日本人であることに誇りを持っている。息子は日本人として日本で日本のことを大切に学んでほしいし、日本の素晴らしいところを日本人として海外に伝えられるような人間になって欲しいと願っている。あなたの起源はここにあり、ここで産まれてそれを学び、育ったんだということに誇りを持って世界に出てほしい。古いかもしれないけど、ダサいかもしれないけど。
子育てやキャリアの考え方もスタイルも、人それぞれ。賛否あろうが、自分と子どもの人生に責任を持つのは自分自身。それぞれが自分の選択に自信を持って進めばいいんだと、記事を読んで改めて感じた。
出産や子育ての話は置いといて、個人的には末尾の数行が刺さった。「でも、今、私がディー・エヌ・エーの執行役員になったのは、もっと世の中に大きなインパクトを与える事業がやりたいという私の気持ちと、今やエリート集団となったディー・エヌ・エーに刺激を与える意義があるから。つまり、私は「雑草要員」。“泥水パート”を期待されている」これは日本の教育や既存の子育て概念をも変えていくことを意味していてほしいと願う。既に武雄市などと提携してICT教育、反転授業などにも注力してるし。
これはもう完全に好き嫌いに基づく仕事&生活上の選択の問題ですね。日本と海外、生活して子供を育ているのにどちらが「良い」かという話ではもとよりない。僕はアフリカで育ったので、子供自身が自分の希望や判断を表明できる年齢になるまでは、子供はぜひ日本で育てたいと思いました。これも僕の個人的な好みにすぎません。
もっとも相対的に比較できる視点を持つことは大切なので、高校生になった娘がアメリカのド田舎(ミネソタ)への短期留学を希望したときは喜んでOKしました。
必読。女性の社会進出を本当に増やしていくのであれば、ありとあらゆる制度面の見直しが必要。子供に不寛容な社会の風潮も含めて。老人から子供へ。福祉のあり方も変えていく必要がある。
僕は、日本で子育てするのがベストだと思っています。子育てに関しては、それぞれの人がそれぞれの考えっを持っていて良いと思う。一般論として、英語で苦労してきた人ほど、早期の英語学習を子供に希望し、英語で苦労していない人ほど、日本で育てることを志向している気がする。
いやあ。いいなあ。この連載
移住の理由が教育と子育てが難しいこととは残念。確かに海外でバイリンガルに育てるのはいいが、日本人からは違和感を持たれないよう配慮は必要。
類稀な行動力には感服するが共感できない。国家・地域・家族親類の絆なくして真のグローバル感覚は養い得ないと思うし、多くのことは物心ついた子供自身が決めることではないだろうか。
為念 筆者個人はしらず、あくまで記事事例への批評です。

追記: かなり前の記事ですが、いまあらためて読むと得心しますね。
株式会社ディー・エヌ・エー(英語: DeNA Co., Ltd.)は、日本の企業。 ウィキペディア
時価総額
4,140 億円

業績