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一生なんて80年そこそこなので、それくらいの収支計画は一回立てておくのが良いと思います。平均との比較ではなく、何を守って何を諦めるかという絶対的な基準を持っていると、どう資産形成したら良いかも見えてくる。
健康にせよ子どもの教育費にせよ、場当たり的だと出費は増えます。
Apple to Appleを成していない無意味な比較。
正社員は厚生年金に加えて企業年金もあるけど、自営業は日用品を経費で落とすなど税金面でのメリット大きいじゃん。そもそも負担額自体違うし
この連載は誰をターゲットにしていて何が言いたいの?個人の個別の資産運用の問題であれば、人それぞれ全く事情もニーズも違うわけで、こういう平均値に基づく差分のデータはほぼ無意味。年金制度の制度としての平等性の話をするなら個別の資産運用のノウハウの話は関係ない。マクロのそれらしいデータで脅して、個別の投資商品のマーケティングをしたいって言うのが見え見えに透けてくるので、非常に質の悪いネイティヴアド。
でもね、正社員夫婦って現役時代は高コスト体質だから大変なのよ。年金だって期待なんかできない状況なんだから、尚更ね。
年金制度の問題を、個人のファイナンシャル・プランニングの実践的ノウハウの観点から取り上げるのは、NPにふさわしいですかね?もっと、問題の根幹に迫る記事を期待します。すでに、国の年金だけでは、老後は医療費負担がことに重くなるので、生活水準を相当下げなければ、日本での生活は不可能です。企業ばかりでなく、個人も海外移転へ。日本以外での生活が選択できるような耐性を家族も含め、身につけることが大事です。
「雇用形態の違いにより、将来受け取れる年金に雲泥の差が生じるーー。…夫婦ともに正社員の場合と、妻が自営業で夫がアルバイトの場合、年金受取額に約3倍の開きがある」
正社員がいいとわかっていても、なれない人が多いんだけどね。この流れなら次回は正社員になる方法の紹介か?
年金には期待していない!という若者が多くなってきている。実際に自分でもそれ程期待しているわけではないが、この数字を見ると、対策が必要なことが切実と分かってくる。毎週木曜日の連載から知識を得て、30年後に備えられるようにしていきたい。
サラリーマンって個人の所得税も固定資産税も払ってるけどみんなの成果から法人として更に納税してますし。健康保険だってマジメにメタボ対策して、健康診断やって、産業医に巡回面談させたり環境点検したりして健保組合が黒字運営できるようにしてます。赤字だからって税金から補填してる国保ってどれくらいあるんでしょうか?それでも税金を食い足りないんですかね?ママー年金安いの不公平だから税金おかわりーって?
そんなの常識だろ。