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同感だね。おれも闘う
富と栄誉を得た人間が、「不死」にのめりこむのは世のつね。世界はカネ余りなので、今後、「不死」研究に膨大なマネーが流れ込みそう(個人的には、コロっと死にたいですが)
興味深い人だ。但し選民意識がかなり強そうだから、映画だと世界を支配しようとする悪のボスとして登場しそうw
死にたくない、戦いたい。でも、死ねないっていうのも辛いんだろうな。
個人的には「不老」の方が重大テーマ。
シンギュラリティを超えたら、人間の脳をコンピューターに移植することで不死を手に入れられるのでは?
誰も死からだけは逃れられないのに。
ジョブズは癌が発見された時、手術を拒否した。ティールはそれとは全く逆で科学に頼り不老不死を目指している。ジョブズを失って、世界は大きな損失になっていると思う。有能な人はできる限り長生きをしてくれた方がいい。それがある意味、社会貢献になると思う。
死を神聖視して向き合わないムードが発展を阻害していて、そこに向き合うポーズこそが大事だというような考え方は面白いと思います。
当たり前とされていることを疑う。これを思想レベルでするのは難しいけれど、みんなが積極的に取り組んでいないからこそ、その延長上にイノベーションが起こせるかもしれない。
技術的に言えば身体はロボット化とiPS細胞でおそらく遠くないうちに不死化できる。問題は脳で、脳はニューロンネットワークをいかに壊さないで再生/交換するかが問題。
でも、個人的には死があるから人間は生を一生懸命生きる。孫さんが死にもの狂いで事業拡大してるのも若い頃の病気が理由の一つ。不死が実現する事は、果たして人類にとって良いことかは僕はそうは思わない。
無理に見える事に果敢にチャレンジする姿勢には尊敬。近い将来シリコンバレーがピラミッドだらけになり、観光資源を奪われたとエジプト政府が号泣する日がくるかも。
この連載について
伝説の起業家にして投資家、ピーター・ティールによる起業論を紹介。

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