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オーストラリアに続き、英国のジョンソン首相も、下院で、北京五輪へ閣僚を派遣しないと述べたとのこと。この動き、さらに広がりそう。
【豪も五輪外交ボイコット表明 北京冬季大会、米に追随】
https://newspicks.com/news/6433329/

日本の最終決定も気になるところ。
【日本、北京五輪に閣僚派遣見送り検討】
https://newspicks.com/news/6432592/
【国際】「バスに乗り遅れるな」という感じになってきたかな。日本としては対中貿易依存度も高いわけだから、閣僚派遣を見送りつつ、首相経験者や日中友好議連の有力議員を特使として派遣するなどすれば中国のメンツを潰さずに済むのではないかと思う。首相経験者ということであれば対中関係に強い福田康夫元総理が最適任だと思う。

現役の国会議員であれば、「外交的現実主義」の観点や権威主義との親和性が高いという意味で、安倍晋三元総理など最適ではないかと個人的には思う。もちろん中国に対する「風刺」や「皮肉」という意味も込めて。