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【今村久美】行政の手が届かない家庭は、子ども支援のDXで救う

NewsPicks編集部
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注目のコメント

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    認定NPO法人D×P(ディーピー) 理事長

    子ども支援のDX化は大きく求められています。私のNPOではオンライン相談「ユキサキチャット 」を運営していますが、困窮相談を政府がオンライン上で行なっているわけではないため、コロナの影響もあって昨年の4月から1年間だけで約6倍の登録者になりました。オンラインでなければつながることができない子どもたちも多くいるのだと実感し、オンライン相談を通じて直接現金給付支援や食糧支援なども行なってきています。

    今村さんがおっしゃっているとおり、リアルなサポートも重要ですが、アウトリーチはオンラインで行うニーズも大きく増えてきたと現場では思っています。支援の仕組みづくりをやっていきたい。


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    金融教育家

    「政府も「デジタル田園都市構想」を掲げていますが、全国どこに住んでいても、質の高い教育・ケアを受けられる状態にすべきです。これらの問題を解決できるのが「子ども支援のDX化」だと考えています。」
    対面で対応できるリソースを確保できればその方が良いですが、予算も人材も足りないのが実情だと思います。DXは場所を超越して支援を展開できるので、活用が進むといいですね。前回の記事にあったように、PCやwifiなどがない子供達には合わせて無償提供できれば良いと思います。


  • 第1期StudentPicker 筑波大学体育スポーツ局スポーツアドミニストレーター

    私自身、中学生の時に不登校になった経験があります。
    そこから学校へ通えるようになったのは、親や塾の先生に、恵まれたからだと思います。
    母は学校へ通えなくなった私に対して「学校は無理に行く場所じゃない」というように逃げ道を作ってくれたことで心が軽くなったのを覚えています。
    カタリバのように不登校の子どもやその親がオンラインで支援を受けられるのはとても心強いと思います。
    学校に行くだけが唯一の解ではなく、自分にあった方法や速さで学べる機会が増えていって欲しいと思います。


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