新着Pick
23Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
最近の傾向を一言でいうと最高値圏で乱高下しつつ弱含みですね。コロナ再感染拡大、サプライチェーン途絶、半導体不足、資源高、人手不足、米国デフォルトのリスク、世界的な電力不足など不安要因が増えています。とはいえ、株価とほぼ連動する景気全体が崩れることはないだろう期待から底も浅く、綱引き状態になっています。日々の値動きを理由を付けて正当化する必要はなく、大きな流れで見ておけばよいと思います。
日本株はこの流れに新政権のアンチビジネスの重しが乗っかるかもしれません。
5日のニューヨーク株式市場のダウ平均株価は反発「前日比311.75ドル高の3万4314.67ドル」で取引を終えています