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2020年代において、アマゾンですらコアバリューの見直しを迫られていて、逆に、スタートアップにとってGAFAの一角の”A”をひっくり返すチャンスがきていると思っている。

表面的には、中国発で知財権を無視した製品、低品質な製品が、ユーザから見た時のアマゾンのECプラットフォームとしての、信頼と使い勝手を低下さている問題に見える。

しかし、より本質的には、00年代にはじまったEC1.0のコアバリューの「アベイラビリティ」と規模による「コスト」が同質化が進み、付加価値が低くなっている。

その中で、小さな個店や個人の「ストーリー」や「体験」の価値が増し、ShopifyやBase、ライブコマースが台頭してきた。

ここからECはまだまだ新しい形に進化して、より生活の一部になっていく。
必ずさくらチェッカーを通して買うようになってから、ハズレが激減しました。

https://sakura-checker.jp/
>またネガティブなレビューを削除してくれれば、返品不要で無料の商品を提供したり、「返金」を提案する場合もあったと伝えられています。

これ、楽天でやられました。

梱包段階で割れていたグラスだったので、ネガティブなれびゅーを書いたら、「削除したら返金する」と。

あまりの浅ましさと図々しさに腹が立ち、楽天に連絡したけど何もしてくれず、商品はそのままの状態です。

イザというときはアマゾンのほうがはるかに頼りになります。
当然必要なこと。むしろ遅すぎたくらい >Amazon、600以上の中国ブランドを永久追放。不正レビュー悪用のため
最早そういうものありきでAmazonを使ってました。
その印象が強くて、たとえ改善されてもレビューへの信頼はもう自分の中では無いな。いつも参考に留めておく程度
中国企業はこれから本気で世界展開をしたければ、きちんとルールを守って誠実にやらなければなりません。
ここの対応間違えるとプラットフォーマーとして嫌われるので、遅かったですがようやく腰上げましたね。活況になるためにあまり積極的に弾きたくもなかったが、目に余るようになったという感じでしょう。
amazonの闇市部分に対する一斉清掃的な動きですね。

ただ、もぐらたたきになる可能性が高いのと、時々は適切でない誤判断もあるので、一発花火ではない、継続的な取り組みが必要だと思います。

中長期的には、amazonブランドに響くので、とても大切な取り組みです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
そんなに不正があったんだ〜、と言う印象
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。 ウィキペディア
時価総額
159 兆円

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