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「防衛・安全保障が専門ではない学者、有識者、メディア関係者」の理解を促すため「厳しい安全保障環境を理解できるような資料をつくり、各局で分担して面会の約束を取り付けたうえで、課長ら幹部が説明に回る」、そして「ネット上で影響力を持つインフルエンサーらを味方につける」 (@ @)フムフム
隣国の中国と北朝鮮が小型の核弾頭を持ち日本を射程に入れるミサイルを配備し、韓国がSLBMを完成させて同じく日本を射程に入れるミサイルの完成と配備を急ぐ状況下、通るかどうかは別にして予算増を求め、正々堂々と説明して回るのは、国を守る責務を担う組織がなすべき当たり前の努力じゃないのかな・・・
実名での責任ある発言ならともかく、誰かもわからない「ある幹部」の言葉を殊更取り上げてあたかもそれが正義の批判であるかのごとき扱い方をするのは如何なものかと思わないでもありません。大きな組織だから中にはいろんな意見の人がいるはずで、仮に生活保護費等の増額を求めて厚労省が同じことをやり、“ある幹部”が「露骨すぎる。予算を増やす必要があるなら、省自ら国民に説明し、理解を求めるべきだ」と話してもたぶん記事にはしないでしょう。
防衛予算の増額が不満なら、記事で“露骨すぎる”誘導を図ることをせず、社説でも何でも掲げて自ら国民に説明し、理解を求めるべきであるように思います ( 一一)
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芸能人らは、すでに朝、昼、夕のワイドショーで十分に防衛問題、日米関係、北朝鮮ミサイル問題などについてコメントをしながら発信をしてきていると思うのだけれど。
......日本海を逆にみてみたらいいんでわ。
https://www.pref.toyama.jp/1510/kensei/kouhou/kankoubutsu/kj00000275.html
極めて単純な方法ですが、もし、インフルエンサーたちに何らかの謝礼が渡っていたら大変なことです。

原資は税金なので、違法もしくは不当な支出になります。

そのあたりはどうなのでしょう?
あまりニュース性を感じない内容なのだが。。。
防衛省の努力には頭が下がります。他方、高すぎる調達コストを削減することにも努力してほしいです。
防衛相も、省益を追求する官僚組織という意味では例外ではない。
二酸化炭素を減らそう!みたいなある程度大多数の合意形成を得られる社会問題などでインフルエンサー使ったりするのはいいと思いますが、政治ど真ん中、他国も関わるセンシティブな防衛の問題となると、人それぞれ思想・見解などがかなり多様だと思うので、伝え方には非常に注意が必要かなと思います。
個人的にはどういう動画になるのか興味ありますね。
「省内に推薦を求め」リストアップするという。リストを拝見したい。顔ぶれを見れば、防衛政策の問題点が分析できると思います。
世間がアホだから、これくらいしないとダメなんじゃない?これだけ安全保障の問題が山積みなので、予算増は必須だと思う。