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コロナ禍で健康にかける時間やお金は2極に分かれたような印象があります。時間とお金をかけられた方とそれどころではなくなった方。
数値をとった対象者の絞り方でデータが変わるだろうなという感じがします。
ただ、健康のための運動に関してはウォーキングなどお金をかけずにできる事はたくさんあるので「確かな健康情報」をいかに集められるかということが多くの方にとって大切になると思います。
マスクしてトレーニングしろとか言われるジムなんか行きたくねーよ笑
運動するという習慣が一度なくなってしまった、というのはとても大きいように思います。
ランニングがずっと続いてたのに、ある日雨が降って行かないと
次の日腰がびっくりするくらい重いように。
都内のフィットネスクラブの多くは、高齢者層と子どものスイミング教室などが「ドル箱」だと聞いたことがあります。

ワクチン接種により高齢者層は戻ってきているものの、子供へのコロナ感染が広がっているため、スクールが厳しくなっているとのこと。

年少者へのワクチン接種がどれだけ進むかが、経営上大きな問題になるところもあるでしょう。
ひとりのユーザとしての意見ですが、フィットネスクラブはかけがえのないサードプレイス。トレーニングやスタジオプログラムを通じて、スタッフや会員同士がBodyCombatなどのスタジオプログラムを通じて交流できるところに価値の源泉があります。あと快適なスパも。

復活へのひとつの鍵は、オン/オフラインのハイブリッドな展開と思います。オンラインはオフラインの代替ではないということ。Les Mills Internationalの最新調査によれば、「COVIDをきっかけとしたホームフィットネスブームは、フィットネス施設の終わりを意味するのではと懸念されたが、収容人数制限が解除された市場ではクラス利用率がCOVID前の120%に増加した」。Withコロナならではの新展開を期待してやみません。

感染症対策という点では、フィットネス産業協会のガイドラインに準拠しているクラブであれば極めて安全と感じます。
ジムも月会費のサブスクではなく、都度利用を増やした方が良いのではないかな。アメリカは月額30ドルくらいだからいいけど、日本は超貧弱な施設でさえ一万円越え。

米倉涼子じゃないけど、日本のジムは高すぎる!
フィットネスジムに行かなくても身体を動かす習慣が身についた人が増えた今、ジムでしかできない魅力的なコンテンツがなくては人は戻ってこないのではないでしょうか。

ゴルフスタジオを併設させるなど。
フィットネスジムは厳しいですね。
逆にパーソナルジムはニーズが高まっているように思います。不動産賃貸業の方と話しているときにパーソナルジムの入居者が増えたという話がありました。感覚的にも広告など見かけることが増えたように思います。
無酸素運動は少し我慢して行ってるが、有酸素運動はマスクつらい。それが変わらないとこのままでしょうね。