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もう一度、母に会いたい。このマンガを読んで、改めて思った。僕は毎朝、母の写真に手を合わせて会社に向かう。若かりし頃の自分は、なぜ安定を捨てられたのか。なぜ今も挑戦し続けるのか。その答えが、この作品の中にあるような気がしている。
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加藤さんと出会った時、彼のパワーに圧倒されました。でも、何度か話していると、埋めきれない寂しさを抱えていて、それを埋めたいという気持ちが、パワーになっているのだと気付きました。追い求めているのは、成功ではなく、母との思い出。起業家の強さではなく、感情の機微を描くマンガにできたらと思って編集していて、2年かけてできた1話目。楽しんでもらえたら!!
連続起業家、貧乏に「復讐」する――

このタイトルからは安易に連想しえない、物語のスタートです。

私はラフコンテを読んだ時、思わず涙が溢れ出しました。

ぜひとも、経済デジタルコミック「リーチ 無限の起業家」の世界を堪能ください!
なるほど、20年たってようやく謎が解けました。
そして女性の社会進出を後押しするカフェの存在についても。
境遇は違うかもしれませが母子家庭で育ったので共感できる部分がありました。次回も楽しみです❗️
SCHAFTのグーグルへの売却が2013年11月。
『クレイジーで行こう!』の刊行が2019年1月。
この本は「創業を志す人へのメッセージ」といった「外向き」の印象の本でした。
今度は、自分の内側を見つめ直すような物語になるのかもしれませんね。
昨日のインタビューだけでもかなりの熱を感じていたのですが、漫画はストーリーを伝えるのに向いてますね。
連載が楽しみですし、今後の掘り下げも楽しみです。
漫画にすることで加藤さんの感情がリアルに伝わってきました。
マンガって凄い。第2話が今から楽しみです!!
駅からの家路で読みながら、泣きそうになりました。
ブルージャイアントとはまた違うメッセージが伝わり、心に響きました。

体温のあるマンガ、大好きです!
話自体はとても面白かった。しかしスマホではこれが読みやすいものの、やはり縦スクロールの漫画って馴染みきれない。見開きで全体把握できる、コマ割に強弱つけられるこれまでの形式よりどうしても流れが短調になっちゃうんだよなぁ。もちろんセリフのみのコマとかでリズム工夫されるんだけど、自分のペースと合わない。これまでは間接視野で全体把握しながら自分で読むペースコントロールしてたんだなと実感。慣れという意味では慣れたけど、やっぱり見開きが好き。スマホの画面小さくないから、個人的には縦スクロールにこだわって欲しくないけど、簡単に読めて簡単に世界に入り込めるのは縦スクロールなので、もはやこれは止められないだろうな。小説にや文字にこだわるジジイみたいなもんかな、自分が歳とったのか笑