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楽天ユーザーによると、屋外でも電話が繋がらないとのことでした。
あまりの不便さに乗り換えたとのこと。

今の状況を改善することなく海外展開しても傷口を広げるだけ。
まずは足元をしっかり固めましょう。
楽天モバイルはモニター期間中使っていたけど、地下はもちろん視界の開けている屋外でも繋がらないことが多くて解約しました。1.7GHz帯だけであらゆるエリアをカバーすることに、物理的な限界を感じました。
楽天モバイルの繋がりやすさは、基地局設置の進捗が大きく関係している。
RCPの外販に於いて、日本国内のエリアカバー率や繋がりやすさが全く関係ないとは言えないけど、そこはドイツの1&1も同じ。重要なのは基地局の数ではなくて、インフラシステムのパッケージとして優れているか、そして価格に競争力があるか、であると思います。
Rakuten Symphonyは5つの分野で構成されている。仮想化ネットワークのRCPは大きい存在であるけど、Rakuten Symphonyを構成する一つの要素であって、全てではない。コンテンツや決済、ECサービスのサポートも含まれている。
日本国内の楽天モバイルに対するネガティブな評価が、導入する事業者の評価とは一致しない可能性はある。

楽天の海外展開で結果を出しているであろうRebates、台湾、JD.comに、Rakuten Symphonyを加えることが出来るか。
これは個人的に推測する、実現する確率の低い将来像であるけど、Rakuten Symphonyを通じて、楽天グループの事業を海外事業者のビジネスに組み込み、複数の国、複数の事業者から手数料収入を得るところまでがビジョンとしてあるのではないか。
Rakuten Symphonyは端的に言うと楽天モバイルのコピーであり、頂点になるのは楽天グループなので、最終的にはそこを目指すことになる。携帯電話関連を除いたサービス提供というも、Rakuten Symphonyにはあるかもしれない。

人口カバー率の算定基準は、500m四方で50%以上カバーしていれば100%になる。楽天モバイルのエリアマップも、算定基準に基づいて作成されているはず。0か1なので、51%をカバーしていれば100%になる。基地局設置の進んだ大手3キャリアでは殆ど問題にならないが、新規の楽天モバイルの場合はエリア内でも不通だったり、速度が出ないといった状況は多くありそう。

私も楽天モバイルを契約していて、自宅(大阪)は全く問題なく、職場付近が今年4月くらいからエリアになり、遅かった通信速度が先月後半から突然改善され、エリアの拡大を実感しています。UQ WiMAXが不調でも楽天モバイルは良好な場所も出てきて、私の行動範囲なら有料でも価値はあるかなと思う一方で、全く逆の評価も多くて、新規参入は難しさを感じる。
最近、このニュースで盛り上がっていますが、国内で安定して稼働していて、パフォーマンスも出ているのでしょうか?

国内の楽天モバイルユーザーからの声を聴くと、それほどうまく機能していないのでは?という懸念も拭いきれません。

第三者的に、この技術の有効性を検証した記事があればありがたいのですが…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません

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