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これからクリエイターエコノミーが拡大していくことを考えると、各プラットフォーム間でインフルエンサーの獲得競争になると思います。ただ、既にエコシステムとして確立しているYouTubeが圧倒的に有利でこの牙城は崩れないかなぁと思ったりしています。唯一TikTokがクリエイターの収益周りを強化してくると少し面白い競争になってくるように思います。
FacebookやInstagramはインフルエンサーに支えられて伸びてることは間違いない。

活躍の場を増やせば増やすだけ、よりよい関係になり、お互いよい形になるはず。
インスタならなるほどと思うけど、Facebookだとどうもピンとこないなぁ。ユーザー層は年齢高いイメージだし、おじさんやおばさんやじいさんやばあさんが投げ銭するとは思えないけど、意外と上手くいったりすると面白い。
デジタル上で影響力を持つ人がどんなプラットフォームを選ぶのかが、フェイスブック、インスタグラム、TikTok、Twitterからすれば、ユーザーの数などに直接繋がるので、積極的に支援をする流れになりますよね。これからは個の時代が強まると思いますし、ビジネス面でも個への支援や出資が急増するのではないかと思います。
クリエイターエコノミー!

https://m.youtube.com/channel/UC8484i3zkx5kzHv-ak-SWhg
当然の流れですよね。前からFacebookはインフルエンサーへの投資に積極的ですが、今後もこの流れは加速すると思います。クリエイター側はファンとのタッチポイントを増やせるだけ増やしていく流れなので、どれか一つのプラットフォームに依存するというのはないかと思いますが。
プラットフォーマーは差別化のために、どこかでコンテンツに大規模投資が必要ということですね。


NetflixやAmazon Primeといったオンライン動画プラットフォーマーはオリジナル作品を作り始めています。

コンビニなどもPBを拡充させています。

SalesforceやWordpress などプラグイン開発の世界では、優良な開発に高いインセンティブを与えることで自社に囲い込みをしようとしています。


自社でやるか、他人にやらせるインセンティブを厚くするか、その違いだけです。


SNS系の世界が特異なのはネットワーク効果が働くというゼロサムゲーム、勝者総取り的な側面が強いため、投資額が並外れて大きくなる傾向がありますね。

クリエイターという部分を除けば、ビジネスでは古くから行われ続けてきたことで、この動きをメタ的に見れば特段新しさはないように思いました。
いよいよ、こういう時代に突入ですかぁ。

今までYouTube以外のプラットフォームって、自分達の広告収入をプラットフォームのコンテンツ投稿者には基本的に還元してなかったわけですが。

Facebookは「インフルエンサーに対する広告収入の分配や、フェイスブックやインスタグラムの利用時間に応じた報酬の支払い」をすることにしたそうです。

Facebookがその姿勢を変えるとなると、いろんな構造が変わりそうですね。
ただ、こうなるとインフルエンサーは自分の投稿の表示数に応じて収入をもらえるけれども、一般のユーザーはもらえないわけで、この間の不公平感とか、投稿の時の意識とか、いろんなものが変わりそうですねぇ。

プラットフォームを支えているユーザーに収益が還元されることは良いことだなと思いつつ、閲覧数で収益分配すると、過激なYouTuber同様に、炎上すればするほど収入入るから過激な投稿をするとかっていう人が増えなければ良いなぁと思ってしまったり。

なんか本当はお金だけを回すんじゃなくて、お金以外のリターンも含めて立体的に御礼がまわる仕組みがあった方が良いんじゃないかなぁと思ったりするんですが。

特に動画系のクリエイターに関しては、そういう牧歌的なことをいってる場合じゃなくて、真剣にトップクリエイターの奪い合いがはじまってる感じですねぇ。
どういう空気感の変化がはじまるのか注目。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
117 兆円

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