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このコロナの1年半て、会社のあり方、自分のあり方、社会のあり方など、現実を見せつけられることが多かったと思う。価値観が明確になったと思われる。転職活動もリモートでの面接が主となり、在宅勤務も増えて、転職活動はしやすくなったはず。この時期に採る企業とそうでない企業には大きな断絶があるけど。
コロナ禍により、自分のキャリアを見つめ直すきっかけとなった人はたしかに多くなったと思う。しかし、転職にはタイミングも大切。いつでも転職できる力を身につけて、心穏やかに働いていきたいですね
考えた、実際にオファーももらった。きっかけは面接が楽だったので気楽にやってみた笑 ただあんまり良い条件じゃなかったし、コロナ禍で最初が大変そう(リモートで人間関係作りにくい)だったのでやめました。初めましての人達とは流石につらい。あと地味に転職の合間の休憩期間は海外行きたかったのもあるかなwww
変化をし続ける人は、成長がある。そして行動が原点であり、それは意識から生まれる。
転職意向ありが77%で、実際に転職した人が10%…実際に行動を起こす人の割合は12%程度…妥当な数字だと思います。

「考える人と、実際に行動する人の割合」については、あまり数字がないので、参考になります。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません