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すごいですね。
当社も出来るだけ電子契約を進めていますが、当初思っていたよりも取引相手さんも電子契約を受け入れてくれている印象です。ざっくり8割くらいの印象。
印刷して製本して印鑑押して郵送、相手先も印鑑押して返送(こちらはちゃんと返送されてくるか管理)というプロセスがなくなり、リモートワークとの相性も相まって、相当負担が軽くなりました。手続きもスピーディー。
印鑑が必要なのは、巨大企業か金融機関くらいになってきました。
やろうと思えば出来ることを実践してくれている。
出来ない理由を山ほどあげてやらない、ではなく、出来るために何をすればいいかを考えてやり切る。素晴らしい。
ウチみたいな半分役所のところが、こういうことに取り組まないといけない。反省。やる。
大企業が変わらないと中小企業は変われませんのでとても助かります。ぜひネット系だけでなくトラディショナルな企業もお願いします
100%はすごいですね。

ヤフーさんが契約を100%電子化したという記事です。

あるあるですが、一定の企業は契約書を紙(原本)で希望されるのでどうしても電子化できないものですよね。

上場企業へもFAXで送ったりすることもあり、電子化、ペーパーレス化の道のりは長く感じていました。

導入する企業の姿勢としても、電子サインでしか契約できない仕組みにすればいいとは思いますが、ヤフーさんが達成した根幹のプロセスを知りたいですね。

1件当たり3,000円の経費削減に繋がるのであれば、電子サインが絶対不可の顧客が離れてもペイできるかもしれませんね。

▼まとめ
・100%電子サイン化を2021年3月に達成
・数日はかかっていた手続きが数分で完了
・1件当たり約1200円と、約3000円の削減効果があった

そもそも、お互い絶対に楽ですよね。
法的要件や取引先の事情により対応できない場合を除くといっても100%というくらいなので微々たるものなのでしょう。実際の効果は1件あたり3千円の削減効果より契約締結までの時間短縮の方が大きいのではないでしょうか。
大きな組織でも徹底するとこうなるのか。すごい。
取引先との関係にもよるだろうな、と。我々の業界でも下請けとの間は100%電子化をとっくの昔に達成している。顧客側が受け入れないことが多いので、そっちは紙ばっかり。
👏👏👏
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
5.65 兆円

業績