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妻にITリテラシー低いねって言ってますけど愛してます。

年々妻のITリテラシーは上がってきて、今では「私はITリテラシー高いわよ」と言ってきたりします。

ITリテラシーが上がってももっと好きになるわけではありません。
ITリテラシーと愛は関係ないものと思われます。

あれ、何の話でしたっけ?
よくニュースで、「ネットに弱い高齢者…」云々という表現を聞くたびに、私は不思議に思っています。

今のIT機器は決して操作が難しい訳ではなく、やろうと思えば何歳からでもマスターできるものです。

たいして労力もいらないのに、「歳だから付いていけない」というのは悪しき思い込みに過ぎません。

本記事の、「努力しない」というのに当てはまるかもしれませんが…残念な刷り込みです。
自分ができないことは「できなくてもよいもの」「やらせておけばよいもの」と思っていたりしませんか?
「上司」に求めるものが多すぎて、組織がギクシャクするパターンだと思いました。

A群
スキルマネージャー:技能達人で
テックリーダー:最先端で
コーチ・メンター:いつも優しく
高徳者:責任感、当事者意識
B群
ピープルマネージャー:カリスマで
責任者:リスクは取って問題は出すな、責任はお前だ
監督者:異常はすぐ対処、問題拡大させるな
調整者:部署間や経営陣との調整は成功当然
模範者:じゃあやってみて
高給印:おごって

上司は自ら模範者となって、メンバーに上記全部育成しようと思っていますが、細部では中途半端なものも出てくるでしょう。どうしてもB群が大切だと熱意余ります。組織の教育カリキュラムは速攻陳腐化、特にA群は顕著です。

メンバーは高給印の当事者ではありませんが、
なぜか報復し、完璧を求めます。A群もB群も。

ELTの Time goes byの歌詞からも分かります
他人に期待しすぎると、ロクな事がありません。

ITを取り巻き、内輪揉めするのはやめましょう。
昔は「パソコン少年w」今は「IT介護w」不毛です。

そのエネルギーを 知恵出しに使いたいものです。
ITで生産性向上達成した世界にさえ貢献できるように。

A群が一層重視されてます。
生産性の競争に負けてます。
もしかしたら、A群とB群 別々の上司で役割分担した方が、もっと極端に解釈すると、上司ではなく、それぞれのスペシャリストとして明確な役割を担って 流動的なチームにジョインし、明快な報酬体系にした方が、ギクシャクは短期間で沈痛するのかと思いました。
ITリテラシーという意味だと、最近の若い子はスマホ世代でPC使いこなせなかったりもする。おじさんにはマシン言語からプログラム書いてたような強者も沢山います。高齢で疎まれているとしたら別の原因だというのは納得ですね。
向上心がない人勉強しない人の声がでかくなると本当に色々終わりだなと思います。
自分の価値観が正しく、世の中の価値観も長く変わらないとする考え方に課題があるということなのでしようね。
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