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若い頃の不安な気持ちは、よくわかります。大切なのは、まず目の前にある業務を、人よりより工夫していかにクオリティー高い仕事が出来るかが、身近で不安をなくす一番の特効薬です。

一見単純で簡単と思えるコピー取りでもお茶を出すことも、些細な仕事全てには学べる要素があります。一生懸命工夫をしてベストを尽くせば、自分が思っている以上に周りは見ていて、評価してくれます。そして、チャンスは巡ってくると痛感します。
人生は全て想定外。
その中で対応力を身につけることが一番大切。

キャリアプランはなくても大丈夫!でも「学びたいこと」や「身につけたいこと」は常に考えておくことは大事。
やりたいこと(ウィル)できることを(コンフォートゾーン)に固執しすぎず、人の期待、頼まれることを厭わず応えることで自分の可動域を広げていくことだと思う。

理想が強すぎると現実とのギャップに悩み、コンフォートゾーンに止まる人にチャンスはまわって来ない。

若いうちは構えすぎず、アサインされた仕事=チャンスと捉えてものにしていく反復で見えてくるものがあると思う。
素直な人、誠実な人に人は頼みたくなり仕事も人脈もついてくる。
本当そうですよね。まずは寄り添って共感するところから、彼ら、彼女たちの視点も見えてきますよね。私の世代は良くも悪くも、キャリアプランを考えず会社の言われた通りに動く方が優等生だった新人時代を経験しているので、私の様にやりたい事がある程度話せる人は逆に煙たがられていたと思います。新社会人はキャリア教育の影響も受けているでしょうし、大人の都合でキャリアプランを求めてきたからこそ若い人達に焦りがあるのかもしれません。

"焦っている彼らに、焦らなくてもいい、自由に試行錯誤すればいいんだといきなり言っても仕方がなく(若者の気持ちがわからない極めて「おじさん的」と思われてしまうでしょう)、まずは肯定から入るべきかと思います"
入社したての時には自分のキャリアがこうなっていたいという漠然とした思いはあっても具体化は難しかったです。ですが、なかば無理矢理こういうロードマップだと書いた自身の5年後は、全く違うものになっておりました。
今ですと前よりさらに環境も変わり技術も進化し、数年後の自分を取り巻く環境は、自身が思い描くよりずっと早くに変化してしまっています。なかなかその通りのロードマップになっている人が少ないのではないでしょうか、ニューノーマル時代になり、ますます自身のキャリアのあり方について想像が難しいかと思うのです。
ですが、キャリアは自由に選択肢の幅があり、どれにも挑戦してみて、かじってみると、中にはキャリアと関係有無様々に興味がわいてきて夢中になる、好きになるものと出会うことができます。実はそういったきっかけが、自分の強みとなる部分であったり、ぶれない軸であったりと後で気がつくことが多いのではと思います。
まだ自分の枠や限界を決めつけてしまうのは早いですし、自分の枠を超えたオープンなマインドとして、様々な可能性を楽しみながら探ってみるのも良いのではないでしょうか。
想定外のことしか起きない今の世の中で、キャリアデザインは「あってないもの」のように感じます。それよりも「どんなことが起きても何とか生き抜いていく力」の方がはるかに必要だと思います。もっと力を抜いていろんな価値観に触れる20代であって欲しいと思います。
未来のキャリアが本当に見えるわけがなく、見える気になるだけなのですが、それでも人は自分の人生の先行きが気になるものです。
将来のプランは会社に作ってもらうものではなく、自分で作るもの、というキャリアデザインの感覚は持ってほしいと思います。一度決めたらOKというものでもなく、いつでも作り直すものですし。

というか、一度、就活もまだ先の今、キャリアデザインしてみて、人生の各段階で同じやり方で考え直してね、ということで履修段階での将来像やその実現のさせ方を私の大学の講義で考えてもらっています。

就活を経て、落とされることを繰り返す中、選ばれると会社依存が強くなるのかもしれません。会社のキャリアパスへの理解が欠けていたり、魅力的なロールモデルが知られていなかったり、いなかったりすると、記事にもあるようなことになりそうです。

会社離れてやれることと、会社の中でやれることがあると思いますが、経験をすることで見えてくるものもありますし。そもそもそういったことを伝える場があるといいんでしょうね。
将来のキャリアを決めるのは自分自身であり、周りでできることは選択肢を提示することだけでしょう。

例えば、広報という職場に配属されたとして将来どのようなキャリアの可能性があるかは多岐にわたります。
広報スキルを磨いてプロフェッショナルになってジョブホッピングして昇格する。事業戦略やマーケティングの経験を経てプロデューサーになる。あるいは、広報に拘らずにチームマネジメントを学びマネージャーになる。可能性は無限に広がっているでしょう。

ただ、こうした機会は自然には訪れません。チャンスが来た時に思い切って挑戦できるための勉強、チャンスを呼び込む様々な接点を通じたコミュニケーションなど、チャンスを掴むにはそれなりの準備が必要です。夢を追うのですから楽しみながら。
結局は目の前にあることに取り組みつつ、自分が得意なことを増やしていくことの連続だと思う。統制出来てない組織に不満を持つ時期もありましたが、ある意味自由に動けると気づいてから、仕事の幅が拡がりました
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