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まあ民間航空機は終息したのでこの話はもうよろしいかと。
 MHIは今後、水素・アンモニアを使用する火力発電所の改修による脱炭素化、新型軽水炉、水素・CO2のエコシステム関与、スマート物流システムなどのソリューション展開などへの取り組みを表明しています。
 いずれも有望分野かと思いますが、客船・航空機での”学び”をどう生かせるのか、今一度総括をして次の展開に十分織り込んでほしいところ。。。
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中国は旅客機の自主開発に成功してもう五年ぐらい前から中国国内を飛んでいやす。広い国土なので、長距離も飛んでいます。宇宙や量子コンピューターやEVなどもはや技術的には多くの分野で中国は日本を越えていると思います。中国をバカにするのではなく、謙虚に学ぶ姿勢が大事だと思います。
記事引用
『旅客機は一般的に20年程度は運航され、自衛隊などでは50年以上運用している機体もあるため、1機でも引き渡してしまうと部品供給などのサポート業務を長期間継続する必要がある。スペースジェットの場合、顧客への納入開始前に手じまいする方が、損失を最小化できる可能性が高い。』
記事中の、この部分が、とても大事です。

一機でも納入してしまったら…その後、20年は面倒をみないといけない…

(以下、記事中からの引用)
旅客機は一般的に20年程度は運航され、自衛隊などでは50年以上運用している機体もあるため、1機でも引き渡してしまうと部品供給などのサポート業務を長期間継続する必要がある。スペースジェットの場合、顧客への納入開始前に手じまいする方が、損失を最小化できる可能性が高い。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
三菱重工業株式会社(みつびしじゅうこうぎょう、英語: Mitsubishi Heavy Industries, Ltd.)は、三菱グループの三菱金曜会及び三菱広報委員会に属する日本の企業。川崎重工業(KHI)とIHIと共に三大重工業の一角を成している。 ウィキペディア
時価総額
1.12 兆円

業績