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自分は副業ができないと諦める人の3つの誤解

東洋経済オンライン
東京都渋谷区は今年4月、YOUTRUSTと連携して「スタートアップ支援事業」を推進する渋谷区の業務を行う副業人材を11名採用した。コミュニティマネージャー・スタートアップ招聘施策推進、海外プロモート支援・実証…
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副業は今がチャンスだと思います。

会社から許可を頂いてコンサルの副業をしていますが、それなりに依頼を頂けています。

たぶん、副業OKの会社がまだ限られていて、売り手市場だからだと思われます。

競争が少ないうちに始めて、クレジットを積み上げておくと後々いいこと?があるかもしれません。
自分もかれこれ4年ほどずっと副業していますが、ブログやポイントサイトみたいな個人でやる副業も悪くないですが、それよりも企業の仕事をする副業が得られる経験としては大きいと思います。

企業での副業は本業で得られたスキルを副業で活かして、副業で得たスキルを本業で活かすというサイクルを回しやすいので副業のメリットとして大きいと思います。

あとは副業する時間の問題かなと思いますが、最近では週10時間未満の副業もあるので、1日1時間確保できれば企業での副業も十分にできる場合もあります。ユートラストやアナザーワークス(複業クラウド)、ビズリーチなど企業の副業案件を扱っているサービスは最近はかなり多いので、それらで求人を探してみると良さそうです。
『正直、私も意味がわからなかった。私はモノでもデータでもない、何を販売したのか。もともと、「ビジネス原稿」×「2次元コード」の組み合わせが日本初ではないかと興味本位でやっただけだった。誰でも読める原稿の所有権の販売。そして気づいたら、このような経験をもとに原稿まで書く機会に恵まれた。』
ここに体験する重要さが詰まっている。ここはNFTの例であるが、難しそうだが興味持てるものはトライをまずしてみれば、道が開ける。