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純国産戦闘機を開発、政府検討 IHIなどエンジン試作

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 政府は純国産戦闘機の開発に向けた本格的な検討に入る。2015年度から高出力なエンジン本体の試作に着手し、敵のレーダーに探知されにくいステルス性を持つ機体の実用化を急ぐ。米欧の最新鋭機に匹敵する性能を
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やっと日本の技術で、自らの国を守れる環境が整ってきたのか。イージス艦や最新鋭の戦闘機を高い金を出して買っても、肝心な部分はブラックボックスになっていて触れないと言う。部品やメンテも高い。同盟国から買ってもこんな状況だ。

結局、自らの国を守るためには、自らの技術と製品で守るしかないのだろう。独立自尊の精神だ。歓迎したい。
このために15年度予算の概算要求に経費約400億円を計上する、と。しかし、実用化に7000億円程度かかるのは周知の事実。装備品・設備・試験飛行などで財政面ではかなり厳しい。政府の優先順位付けの判断基準が知りたくなってきた。
航空産業の技術継承にはラストタイミングかもね
やはり、この手の産業は、素直に応援できません…。が、こういう軍需産業から生まれた技術なしでは、この世の中が成り立たないことも承知しています。複雑な心境です…。
既に海外から調達してるのに反対する意味が分からない。
海外の戦闘機に部品を下ろすくらいはと思ってたけど、完全国産戦闘機となると少し話は変わってくるな。
部品のサプライヤーとしての関与は理解できるが、純国産戦闘機となると賛成しずらい。
日本の国土防衛には安くて防衛に特化した機体をたくさん作るのがいいんじゃないかなーという気がする。いざとなれば無人で。
株式会社IHI(アイ・エイチ・アイ、英:IHI Corporation)は、東京都江東区豊洲に本社を置く、重工業を主体とする日本の製造会社。三菱重工業(MHI)・川崎重工業(KHI)と共に三大重工業の一角を成している。 ウィキペディア
時価総額
2,223 億円

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