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文在寅政権は1月、菅総理とバイデン大統領の電話首脳会談が米韓電話首脳会談に先行したこと、今回のワシントンでの日米首脳会談の実現で「0勝2敗」と受け止めている。韓国が「日米豪印の協調」への参加を辞退したことで米韓関係には暗雲が立ち込めていたが、韓国大統領府がバイデン大統領に文大統領の訪米を懸命に働きかけて、ようやく5月後半に実現する見込み。日米韓の3か国が仲良く協力しあった時代が懐かしい。
バイデン政権は菅首相との会談をすると、韓国が無視されたと思うかもしれないと思って手を打っている。2+2も日本の後、韓国にも寄ってバランスをとっている。ただ、中国でも、非核化問題でも米韓の足並みはそろっていない。
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