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コロナで激変する就活「ホワイト企業」の新序列

東洋経済オンライン
IT企業、商社、飲料メーカーが並ぶこのランキング。いったい何かと言うと、働く人にやさしく、就職活動をする学生にオススメしたい「ホワイト企業」と呼ばれる企業のトップ5である。誰だって、長時間労働と低賃金…
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ホワイト企業に入りたいというマインドは、分からんでもないけど止めた方が良いと思う。なぜかというと、思考が他責だから。与えられることの多い若手のうちは仕方ないことかもしれないけど、30才を越えると、自分にとって素敵な環境というのは自分で勝ち得ていくもの。

その勝ち得ていくものというマインドを捨てると、後で後悔することになると思う。
人がホワイトだと評価しても、必ずしもそれが自分にもホワイトだとは限りません。
自分が働くことに何を求めるのかがあって、初めて自分にとってのホワイトが明らかになります。しっかりと自分の想いと会社の働き方を見極めることが、何よりも大切です。

ランキングはネームバリューのある会社しか出てこないので全く当てになりません。
そもそもの話。
ホワイトって言葉を使ってるけど、ブラックに対するホワイトという言葉を使うことにはいささか心苦しいところがある。その上で以下ホワイトという言葉を使うが。。。

こちらリストにある会社は、それなりに大企業で、入るのが難しい会社が集まってる感ある。このリストで上から受けていくような学生もいるかもしれないが、こののランキングにあるから働きがいも高まるのか、それはご本人次第だ。志望動機が「ホワイトだからです」って表層的で浅すぎる。なんでこのリストの会社ががいいのか、序列を算出してる要素まで含めて「なぜ」を5回くらい繰り返してほしい。

リストの会社もやること(配属される仕事の幅)も、異動転勤とかも全く違う。自分にとって何が大事なのかなのか考えてほしい
「ホワイトなイメージがある会社」ですよね。志望動機などは人それぞれなので良いですが、こうしたランキングが何をもとにしているか、数字の出元を見極めないと痛い目見ます。こうした学生向けのランキングなんてお金である程度は買えますからね。