新着Pick
135Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
こういう統計値の解釈は難しい。

「年収」の定義も示されず、「年収」の前提条件も均等かどうかも分からはない。
ひょっとしたら、比べてはいけない値を表面的に比べているだけかもしれない。

年齢ではなく、勤続年数による違いを示して欲しい。
あくまでも平均年収。

平均と比較して、自分の仕事に疑問を持ったりしない方がいいですよ。

男性と女性の年収差も、今後はなくなるべきです。もちろん同一労働の場合ですが。

現時点で、初任給の男女差はさほどないので、このまま同等のレベルをキープしてほしいですね。

とても大きな差があるのは、過去の遺物となるように、企業は変わりましょう。
「電気・ガス・熱供給・水道業」の平均年収が高いのですね〜。

(単純に価格に転嫁されていると仮定すれば)われわれはとても高額な電気料金やガス料金を支払っていることになります。
このデータは、母数がとても大事なだけに色々気になる。
・母数=就業者のみ?
・母数に含まれる雇用形態は何?

特に、雇用形態 × 性別 のカットでの結果が見たい。
それでどこまで男女差あるのだろうか。

さらに、業種別 × 雇用形態 × 性別ではどうだろう。
初任給では男女差はあまり見られません。
勤続年数や昇給などで差がついていくということは、年功序列文化が色濃く残るということ。

ジョブ型雇用が増えていき、5年後このデータがどう変わるかが気になる。
男女差がすごい有るのは見て取れると思いますが、パート勤務で扶養の範囲内にわざと年収を抑える方も多くいらっしゃると思いますので、そういった方達も含んで考えると、単純にこの数値が男女の雇用の格差になっているとは思い込まない方が良いかと思います。
初任給は微増ではあるものの統計上は右肩上がりになっています。給与が伸びなくなっていると言う話もありますが、やはり、これまで通り、終身雇用で勤め上げると言うのでは難しいところも出てきているように感じます。
気にしたら自分にとってプラスの人はすれば良いとは思いますが…
壮大な?実験場たる人生を楽しむ方が良いかと…
大切なことは自身の年収が適正かどうかを把握しておくこと。意図的に労働をセーブしている人もいれば、長時間労働であって、低賃金の人もいるかと。幸せは年収の多さ少なさではなく、自身で「適正な水準である」という実感によってもたらされるものだと思います。
年代別の平均年収データは、我々の業界では賃金プロファイルとしておなじみです。